2020年9月11日金曜日

セブンイレブンで買ったカレー南蛮丼

セブンイレブンでは、コロナ状態になってから
随分と色々な食品を買ってきた。
 
コンビニ限定な商品も色々あるので
面白がっている部分も多い。
 
今日みつけたのはコイツ!
 
 
 
 
蕎麦屋のカレーって、独特な魅力があるじゃん?
 
なんかもう、このパッケージ見ただけで買ってしまっただけじゃなく、
今日は何が何でも、コレを食べたいって思いで買ってしまったのだ。
  
カレーって、かなり色々な食材に合わせる事ができるものなので、
出汁と醤油が絡んだって楽しい味わいになるってわかっている。
 
南インドやスリランカのカレーに魚カレーがあるように
元々相性が良いのかも知れない。
 
で、馴染みある出汁&醤油系なベースがあったら
日本人には受け入れやすいって事にもなるのだろうね。
 
 
 
 
鶏肉と油揚と野菜?
な感じのセッティングですな。
 
あ・・・
 
れ・・・?
 
なんか、とても大切な味わいが抜けるてる感じがするよ??
 
あら〜
 
え〜〜
 
これって、自分的に無いわ〜
 
何が足りないんだろう・・・
 
期待が大きいと外れるとダメージが大きい。
 
なんかそんな当たり前な事を
再確認させて頂いた気分になってます。
 
出汁醤油とか塩とか七味とか足して
何となく食べやすくして楽しく食べましたけど、
レトルトカレーって、そのままで完結していて欲しい。
 
そう思ってるのって
自分だけですかね?
 
このシリーズって中華丼とか親子丼とかあるんだけど
味の傾向が同じだったら悲しいから、試したくない感じ。
 
ま、そういう日もあるって事ですな。
 
ごちそうさまでした。

0 件のコメント:

コメントを投稿

東光炒飯

「餡かけ炒飯」って、炒飯の魅力を否定する料理って思ってるけど、 それでもたまに食べたくなる物だったりする。   炒飯の魅力と言えば、素材と技術で奏でられるアンサンブル? パラパラとした仕上がりや脂の旨味と香り、そして一体感??   少なくとも自分にとっては、パラパラ系...