マジですか〜?
な状況になった。
テレワークなんてできない仕事だから、
とにかくスタッフ数を減らす事にするとしても
出勤・退勤時刻も変更して・・・
なのにまだブチブチとクレームしてくる人もいて、
恐怖を他者への攻撃で抑え込もうとする気持ちは理解できても、
あまりにも理不尽な要求に3時間も電話で応対すると根性が曲がる。
黙って聞いてりゃ言いたいこと言いやがって・・・と毒づくが、
もうね、疲れましたよ、マジ。
そしてそういうどうしようも無い事に難癖つけるヤツが
決まって高齢者の男性ってのが情けない。
自分はそうならないようにしようと自分に言い聞かせるが、
文句を言ってるのを聞いていると、誰も相手にしてくれないのかなぁ・・
とか、考えてしまって憐れにも思えてきたりもする。
まぁ、他人を威嚇するヤツって、だいたい弱虫だから、
こんなヤツも面と向かったら大した事も言えないんだろうけどね。
それにしても既に22時半を回った。
もう、食べるとこもなさそうだ。
もうちょっと早く帰る予定だったのに・・・
あ〜
こういう日は、身体に思いっ切り悪そうなモノ、食べたいわ。
例えて言うなら、ホフブロウのスパピザだな(爆)
そうそう、こんなこってり系な一皿、
カロリーの事は一切気にしないで毒を食らわば皿までのスタンスで
生ビールと共に楽しみたい。
熱い鉄板でカリカリになったチーズやパスタを楽しみながら飲むビールは
マジ、楽しいんですわ(^_^)
でも・・・
初代の味を知ってる人には、この一皿はちょっとどうだろう。
代替わりして味が変わり、経営が変わって店名ごと居抜きしたような
現在のホフブロウは、昔を知る人には別の店と言っていい。
料理はオースドックスな洋食でそんなに難しい物じゃないから、
滅多に来ない人にはバレずに受け入れられそうなレベルにはなっているけどね。
このスパピザ。
初代がやってる頃は貨幣価値の問題はあるとしても
普通に1000円しないで、ボリューム満点な一皿だった。
初代が娘に譲って、小麦粉が混じった太めのパスタを
アルデンテで茹でられるデュラムセモリナ100%のパスタに変更され、
なんだか食べ応えが弱くなった2代目スパピザは、それでも1000円したっけ?
な価格帯だった。
で・・・
経営が変わった今は、なんと1500円!
しかも盛りが普通になっている。
2代目まではパスタはミートソース系だったけど、
今はナポリタン系にシフトしてる感じで、
私ににとっては食べやすい量になっているけど、
コストパフォーマンスは悪すぎる。
初代の頃の味を再現したとメニューにある
クラシックスパピザなんて1900円でっせ?
それでもこの店、22時がラストオーダーだったから、
遅番じゃないかぎり、ギリギリ間に合う晩飯用の店リストには載せていた。
たまにさ、昔の風を感じたい時に、味は違ってても
コストもカロリーも高いってわかってても、食べたくなるんだわ。
今日は・・・・無理(T_T)
すき家でチーズ牛丼でも買って帰ろうかな。
ごちそうさまでした。
BowjackMoore-Archive / http://wakao.info
メインで書いているページやブログのアーカイブです。
以下のページの一部を転載しています。
http://blog.wakao.info
http://photo.wakao.info
http://ameblo.jp/bj-m/
2020年4月7日火曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
東光炒飯
「餡かけ炒飯」って、炒飯の魅力を否定する料理って思ってるけど、 それでもたまに食べたくなる物だったりする。 炒飯の魅力と言えば、素材と技術で奏でられるアンサンブル? パラパラとした仕上がりや脂の旨味と香り、そして一体感?? 少なくとも自分にとっては、パラパラ系...
-
20代の頃っていくらでも食べられる感じがあって、 蕎麦屋へ行ったら「カツ丼」とかの丼物と「もり蕎麦」の2つを普通に食べられていた。 ただ、蕎麦屋によくあるセット物だと、明らかに足りなかった。 と言うのも、例えば「カツ丼セット」なる物を頼むと、 カツ丼は丼じ...
-
ここのとこ行けてなかった「双囍」。 色々とタイミングが合わなかったってのもあるけど、 同時に行くとつい「葱油拌麺」ばかり頼んじゃって飽きてきたってのもある。 他の物頼めば良〜じゃん?って思うんだけど、 そこでした食べられない物を食べたいって欲求が強すぎてできず...
-
横浜では恒例の秋イベント「オクトーバーフェスト」。 元々強気な価格設定だったけど、 入場料まで取るようになってからはとんと行かなくなった。 1日は横浜市民限定で入場無料になってたけど、 500ml.で1700円とかしちゃうドイツビールを飲むなら 自分としては...

0 件のコメント:
コメントを投稿