今日はシフトの関係で、朝から夜までのぶっ通し勤務。
会議や打合せが重なるとしょうがないけど、
以前のように、寝る時間が無いというワケではないので、
大したことは無い。
ただ、相対的に睡眠時間が減っている事から疲れは出てくるし、
17日に動いた結果、身体へのダメージがモロに出ていて、
歩くのがしんどかったりする。(歳だね)
で・・・
やっぱちょっと、身体に気合い入れたくて、
餃子でも食べようかと(^_^;
久々に行った餃子専門店。
遅い時間までやってるからギリギリで食べる事ができたけど、
店に入って注文したら
「ラストオーダーですけど、他には何かありますか?」
と素っ気ない対応。
厨房も見える店なんだけど、
調理人もやる気ない空気いっぱいで・・・
ま、餃子ビールしたかっただけなんで、
良いんですけどね(爆)
しかしさ・・・
羽根付き餃子の羽根って、大事?
見た目はちょっと面白いと思うけど、
この店の物についての感想だけで否定してもなんなんだけど、
餃子は皮が命で、厚い皮も薄い皮も、その食感が楽しいと思っているから、
羽根はその皮の味わいに、なにかを加えない限り邪魔だと思うんだけど(-_-)
羽根その物がクリスピーで食べ甲斐がある物であったとしたら、
それだけで食べた方が楽しいと思うし、そんな羽根がついてたら、
私なら餃子と羽根は分けて食べちゃうと思う。
餃子と一緒に食べるとしたら
食感のコンビネーションの面白さが欲しくなるけど・・・
ま、こんな形だけの羽根には、
食感のアクセントにもならないくらいに価値が無いと
正直思ってしまいました(>_<)
自分としては、
餃子の皮は主食としての存在であるが故に、
モッチリとした厚めの物が好き。
でも、一般的な厚みの皮を使うどこでも食べられる餃子だって
ビールと一緒に食べるのが楽しいと思うし、
薄くて小さい皮でつくる一口餃子も、それはそれで楽しいと感じている。
要するに皮の食感が餃子の命だって思うから、
その皮に合わない羽根に価値は無い!
と思ってしまうのですね。
と、
たかが餃子一皿に
どうでも良い事を考える深夜、
平和な日々を過ごせている事に感謝するわけです。
明日も早番だ。
早く寝なくちゃ。
ごちそうさまでした。
おやすみなさい。
53点(今日は厨房のやる気の無さがよく出ていたようです)
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2016年5月19日木曜日
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