2020年7月14日火曜日

親子丼

徐々に街中が普通に戻ってきてはいるけど、
真夏でもマスク着用に耐えられるのか心配ではある。
 
 
 
 
職場近くの公園では、無謀な軍団が影を潜め、
以前と変わらぬ利用者達がいるのだが、立派にマスク着用で
それだけが違和感を感じさせている。
 
でも、それに違和感を持っちゃいけない時代であり、
マスク嫌いな私でも公共交通機関を使う時は
100%着用するようにしているのだ。
 
で、思うのは
マスクって野郎のネクタイみたいな物で、
その性能よりも着用しているかどうかが大事って気配が
どんどん濃厚になってきたと感じている。
 
それにしても、ウィークデーだと言うのに
随分親子連れが多いよね。
 
これもリモートワークとかの影響なんだろうか・・・
 
 
 
 
今日は、自炊で親子丼。
 
親子連れを多く見たからって話じゃなくて、
単純に食べたかったんだな。
 
ところで親子丼を作る鍋って持ってる?
 
不思議なのはあの柄の角度。
何故こんなに立ってる?って思うけど、
実は柄が寝ているタイプもある。
 
で、何故柄が立ってるかって言うと、
プロ用のガスコンロだと木製の柄は燃えやすいから
ってのが答えだったけど、ある人は立ってるのと寝てるのを
交互に並べるとたくさん作る時にわかりやすいって言ってたっけ。
 
どっちの説が正しいのか知らないけど、
私が使うのは柄が立ってるタイプ。
 
右手で柄、左手に丼持って、
上から見れば3時の位置に柄がくるようにして
丼の縁に柄が無い方を合わせながらフルフルとゆすりつつ
乗せていく・・・
 
コレね、柄が寝てるタイプだと
自分的にはやりにくいんじゃないかって思ってて、
だから柄が立ってるヤツにしたんだけど、実際はどうなんだろう。
 
家庭用のコンロじゃ柄が燃えるなんて事は無いけど、
やっとこ鍋があるくらいだから、プロのコンロだとある話なのかな。
 
リモートワークで在宅率が上がったからか、
美味く肉が焼ける極厚鉄板を使ったフライパンが人気とか。
 
でも、そんな魅力的な調理器具買ったら、
ますます外出しなくなりそうだよねぇ・・・
 
ごちそうさまでした。

2020年7月13日月曜日

粉物テイクアウト

仕事柄仕方ないんだけど、
コロナウィルスに関するガイドラインの変更が多くて、
それに振り回される今の仕事は、ストレスフルだったりする。
 
規模の大きい集客施設ではその上限が緩和される方向だけど、
私が担当している業務では人数制限についてはあまり変更が無い。
 
ただ、各業界でも独自のガイドラインを作ったり、
国や自治体でも設定があるため、現場としてはどうしも混乱する事が避けられない。
 
で、その都度、ご意見を頂いたりしながらも、
基本となる考え方を説明してご理解いただく、というのが専らなのだ。
 
その中で強く感じるのは
そもそも今のガイドラインは何故設定されているか?
という事を理解できていない人が多い、ということ。
 
規制その物の内容や、自分にどう影響するかは考えるけど、
何故そうなっているか・・の考察が主観的になりやすく、
社会的な視点を失っているクレームも多かったりするのだ。
 
で、そんな諸々を受けとめながら、
現状把握のための山ほどの調査にも対応すると、
ガッツリ疲れてしまうのですわ。
 
あ〜
なんかジャンクな物、食べたい。
 
こんなの食べたら
身体に悪いよね〜な物を喰らいつつ、
ウィスキーを発泡酒で割ったような酒をガブガブと飲みたい・・・
 
えぇ
もう半分壊れてます(^_^;
 
でも、そんな居酒屋チックな店は、
すでに撤退もしくは早仕舞いなので・・・
 
もう、缶チューハイとか買って
どっかで粉物でも買いたい・・と思っていたら、
スーパーに今の気持ちを反映したかの様なパックが
半額セール品の棚に置いてあった。
 
 
 
 
凄いよね。
焼きそば&たこ焼きだよ?
 
もう、無意識にそのパックを手に取って
テイクアウトで楽しむ事にする。
 
う〜ん
なんか嬉しいビジュアル・・・
 
でも、量が少ない(T_T)
 
ビジュアルに喜んで買っちゃったけど、
量まで見てなかったんだわ(>_<)
 
牛丼屋的な感じで粉物やってるのって「銀だこ」しか知らないけど、
彼処のたこ焼きはたこ揚げな焼き方なので好きじゃない。
 
こういう、ごく普通な粉物を売ってるファストフード店って
やっぱ横浜辺りじゃ成立しないんだろうねぇ。
 
と言う事で、足り無い分はカップ麺で補いました。
 
ごちそうさまでした。

2020年7月12日日曜日

チャボーラでスパニッシュオムレツとか

石川町の医者へ顔を出す時は、
帰りに飯を食うというイベントを盛り込む。
 
と言うのも、石川町駅裏のストリートは
安くて美味しくてかつボリュームのある飲食店が多いからだ。
 
量はどうでも良いけど、安くて美味しいのは嬉しい。
そして、ここでしか味わえない料理も揃っていたりするので、
もう当然のスケジュール組みという事になるわけだ。
 
 
 
 
チャボーラはそんな中でも光る飲食店の1つで、
スパニッシュを気軽に楽しめる店としては、かなりのもの。
 
もちろんバルだからレストラン並のクオリティを求めちゃいかんけど、
まさに美味しい&安いを感じられるので、時間を選ばないと座る事が難しいくらい
店が混んでいる、と言って良い。
 
 
 
 
こんなセットは飲食店の常識になりつつあるけど、
どれだけ効果があるんだろうか?って思う。
でも、欧米系の諸国の新型コロナウイルス感染者数を見る限り、
これに限らず、全ての対策がそれなりに効力を持っていると見るべきだ。
 
苦しくなったり、気持ち悪くなるから避けたいマスク着用も
公共交通機関内では絶対に実施するようになった自分。
  
結構慣れるんだなぁ・・と思いつつも、
マスクの舌の汗を拭くのにハンドタオル2枚体制にシフトした。
  
 
 
 
ここに来たら食べたい物の1つがコレ。
 
トルティージャとも言われるけど、
日本ではスペイン風オムレツの方が通りが良いのかな。
 
玉子料理は技術が物を言う料理で、
だからこそ料理代金の多くを技術量が占める。
 
そしてその分、店の個性も売りにする料理となりやすく、
だからこそその店で味わう事が大切なんだと思っている。
 
ちなみに、横浜で食べられるトルティージャの中では
ここの物が一番好きなのだ。
 
で、いつも悩むのがソース。
 
チャボーラでは、ご覧のトマトソースと
アイオリソース(にんにく入りスペイン風マヨネーズ)があって
そのどっちも楽しくて選びがたい。
 
見た目的にはトマトソースなんだけど、
ニンニク入りのソースの美味さは絶大で、
だからジャガイモのアイオリソースとこのトルティージャを
一緒にオーダーする事も多かったりする。
 
  
 
 
「豆とソーセージの煮込み」というまんまなネーミングのコレ。
ありがちな一皿だけど、妙に楽しい。
 
チャボーラに人気があるのは、
この手のバルらしい簡単な料理がどれも安くて美味しいから。
 
今時、この価格で良いのか?
ってくらいの安価な設定は石川町駅裏なルールを踏襲しているのかも。
 
しかもこの店、シェリーの用意が多くて、
フィノからペドロ・ヒメネスまで幅広く揃っているのだ。
 
だからシェリーを楽しみたいと思ったらココ!って思うようになってて、
今日もトドメはモスカテルという甘いヤツで締める予定だ。
 
反町のロブロイで毎晩(毎朝?)飲んでた頃は、
バックバーの酒を全て飲み倒す遊びをする中で
かなり色々な種類の酒を飲むようになった。
 
アブサン、ウゾ、シャルトリューズ・・なんて酒は、
カクテルに使う人はいてもストレートで飲む人なんてそういない。
 
でも慣れてきて、自分流の飲み方が出来上がると、
これがまた楽しくてやめられないのだ。
 
ビアマグにビールを少なめに注いでから、
バーボンストレートで満たしたショットグラスを
マグに投入する「ボイラーメーカー」
 
肉厚のショットグラスにテキーラ&ソーダを入れ
ガン!とテーブルで叩いて炭酸が吹く前に飲み干す「ショットガン」
 
などなど、オーセンティックなバーでは断られそうな飲み方も
楽しませてくれたその店はもう無いけど、
そこで過ごした時間は今も、心の中の引き出しに大切に保管していたりする。
 
あ・・と
ちょっとシェリーを飲み過ぎたらしい。
 
シメはビール・・と言う事で、
クラフトビアバーのブラントンにでも寄ってみようかな(^_^;
 
ごちそうさまでした。

2020年7月11日土曜日

INDUでパニールドーサとか

「ドーサも始めましたので、よろしかったらいらして下さい」
と言われたのは何時の事だったろう。

ドーサとは南インド料理の主食の1つで
米と豆をすりつぶしてクレープの様に焼いたものだ。

ドーサは南インド料理店でしか見た事が無く、
しかも結構大きいので最初は食べなかったんだけど、
興味には負けるのが自分。

で、食べてみたら思ったよりもしつこくなく、
米と豆のバランスが良いのか適度な弾力もあって
カレーやサンバルなどにつけて食べるのにも良いと気がついた。

コロナ禍の中で夜遅くまで頑張ってる店が少ない中、
INDUは頑張っている店の1つ。

だからたまには、
勧めてもらったドーサを食べても良いか・・と思い立った。
  
 
 
 
元町は、閑散としている。
 
って言うか、そもそも時間遅いんで、
普段でも早仕舞いな元町の夜なんてこんなもん・・
かも知れない。
 
 
 
 
日本語が伝わりにくい店ではあるけど
ホスピタリティは素晴らしいので、居心地が良い。
 
生ビールはマスターズドリームだし、
ワインはSULAを主体にビオワインなど珍しい物が揃っている。
 
そしてカレーは
食べる度に、レベルの違いを感じさせられる美味さがある。
 
元々骨付き肉は嫌いで、
だからチキンやフィッシュは避けていたんだけど、
南インドならフィッシュカレーも食べないと・・・と思うから
一回はオーダーしてみるつもりで食べて驚いた。
 
その日の良い魚を使うとは言うのだけど、
魚の個性や旨味はちゃんとあるのにカレーとして美味さをプラスするような
今までの食べてきたフィッシュカレーの概念をすっ飛ばす魅力に溢れていた。
 
 
 
パニール・ドーサ
 
とにかくデカい!
そして今日は、自家製のカッテージチーズのパニールが使われた具が
中に仕込まれているんだけど、それがまた美味いのだ。
 
このドーサ、広げたら自分の身体の幅より直径が大きいと思うけど、
ドーサってどこで食べてもデカいってイメージはある。
 
で、ドーサの生地なのか焼き方なのか、
INDUのドーサはパリパリでもモチモチでも無い絶妙な焼き上がりで、
これを食べちゃうとカリカリ系のドーサは、焼き損ない?って
イメージを持ちそうだ。
 
あ〜
でもやっぱり、ケララライスにすれば良かったかな。
 
カレーはご飯で食べたい派なんで、自分。
 
 
「いつも遅いのですか?」
 
「えぇ、最近は晩ご飯食べ終わると翌日になってるパターン多くて・・」
 
「電話いただければ待ってますよ」
 
「ありがとうございます。」
 
 
INDUに流れる、緩い感じの空気は好きだな。
そして柔軟に強かに営業するパワーが気持ち良くて、
カレー食べたいとなったら電話してしまうだろうね。
 
帰り道は地下鉄駅方向へ向かうんだけど、
ウチキパンがある角を曲がるまで、スタッフ総出で見送ってくれるのは
京都に老舗旅館に似て、嬉しいけど面映ゆい。
 
そう言えば、随分京都の旅館へは行ってないなぁ・・・
 
ごちそうさまでした。
☆☆

2020年7月10日金曜日

とん平焼きではない

とん平焼きという食べ物を知ったのは、
本格的に大阪のお好み焼き店が進出してきた頃だったと思う。

その時食べたヤツは、お好み焼きの延長線上にあるタイプだったけど、
他の店で出会ったとん平焼きはオムレツの中に豚肉が入ってるタイプだった。

あれ?
これってオムレツ??
いや下手すりゃピカタか・・・・

でも、結構な確率で玉子で包むタイプが多いとん平焼き。
だから自分の中ではポークピカタ=とん平焼きと刷り込まれてしまう。
 
 
 
 
えぇ、これをとん平焼きとは言いません。
 
でも、野菜を炒めて作ったラタトゥイユ的な物と
卵を絡ませて焼いた豚肉でお好みソースかけたら
とん平焼きな味が楽しめちゃうんですな。
 
えぇ、今夜の晩飯は自炊系です。
(豚肉焼いただけだけど)
 
どっちにしろ、食べるとこが無いわけで、
どうしてもこうなるって事ざんす。
 
昨日、包丁研いでおいたから、
野菜切るのも楽しくなるってもので、
ちゃんとした包丁追加しようかな?って思ったりもする。
 
そう言えば、肉厚な重すぎる鉄板フライパンが
馬鹿売れしてるって報道があったっけ。
 
リモートワークで自宅に居る野郎共が
男の料理で肉焼いてるって話なので、
調理器具とか家電とかは繁盛しているのかも。
 
ま、明日は休めそうなので、
2本目のビール開けるかな(^_^)
  
ごちそうさまでした。

2020年7月9日木曜日

今週のオススメはポークソテーカレー

「スタミナカレーの店バーグ」は
1974年に「カレーとハンバーグの店 キッチン・バーグ」として
賑杉田駅前で営業を始めた。
 
車を手に入れてからそのガソリン代を捻出するために色々やった仕事の中に、
モータープールの管理というヤツがあって、それが今で言う八景島辺りの
埋め立て地にあったから、よく通っていた地域であり目にもしていた。
 
車駐めて食べようかなぁ・・と何度か思ったけど、
仕事が24時間勤務の交代制であったため、眠くて無理だったので実現せず。
 
ちなみに当時は路駐して飲食店で食事するってのは当たり前の時代で、
警察も細かく取り締まらないので、道路沿いの飲食店は多かったように記憶している。
 
そんなバーグは新杉田の再開発で「ラピスタ新杉田」に移転。
直営店と弥生町店では創業者の味を守っているとの事だけど・・・
 
戸部とか川崎の浅田とか吉野町とかにも
「スタミナカレーの店バーグ」はあるわけで、
本店や弥生町店で修行した人が暖簾分けしてもらったのか?
なんて思いつつも、職場に近い事から吉野町店には結構通っている。
 
まぁ、Twitterを見ても「スタミナカレーの店バーグ」公式アカウントとして
戸部、浅田、吉野町が今週のおすすめ料理をアップしてるので、
本店系(新杉田・弥生町)と暖簾分けチーム(戸部・浅田・吉野長)は
違うのかも知れないね。
 
で、その今週のおすすめは色々あって、
これ食べたいかも?って思う物はタイミングが合えば食べてきた。
 
中には、トルコライスか?って物もあったけど、
基本はカレーのバリエーション。
 
で、今日もコレ食べてみたいって思った
オススメを食べてみる事にしたわけだ。
 
 
 
 
「ポークソテーカレー」というネーミングにひっかかったのは、
ポークソテーとスタミナの違いがちょっと気になったから。
 
で、これを見れば、
案の定、肉の厚みが違うだけじゃん?
って思っちゃったのですよ。
 
お!
え?
お〜〜〜
 
ポークソテー、マトモです!
 
味付けはスタミナカレーの三枚肉と同じ傾向だけど
肉の質が良いのですな。
 
これはかなり嬉しいかも。
 
オススメは一週間縛りのメニューだから
それに合わせた仕入れをするだろうけど、
以前のバーグの肉系料理が今ひとつだったのに、
このポークソテーカレーはかなり楽しいと思う。
 
あ、勿論、生卵は追加したけど、
それはバーグのカレーが塩辛い&濃いからで、
生卵と混ぜ合わせないと塩辛さに負けちゃいそうなんだよね。
 
でも、このポークソテーが美味しいから
生卵抜きで食べても良かったかな?って思ったりもした。
 
コロナ問題で食材のコスパが上がってるって話はあって、
仕入れ価格を変えなくても、質が上がった食材が来るって事は
想像に難くない。
 
だったら、今後、飲食店の状況が以前に戻るまでは
バーグの肉系料理は全部グレードアップしているかも知れないね。
 
今度、デラスタカレー(スタミナ肉&ハンバーグハーフサイズ)でも
食べてみようかしら。
 
それにしても
身体に悪そうな物って、何故もこんなに美味いんだろうね。
 
ごちそうさまでした。

2020年7月8日水曜日

ナムル牛カルビ丼

 
今日は遅番。
 
例によって、ランチは出勤前になるんだけど、
日頃の寝不足で、ギリギリまで寝込んでしまって・・の
職場近くの「すき家」 
 
撮影関連の現場だと、
「何を食べるか?」という悩みよりも「短時間でどれだけ腹に詰め込めるか?」
な事態が多くあって、食に対する興味をあまり持てなかった。
 
その短時間の中で一番短かったのは30秒。
 
お弁当を30秒で食え、となると物理的に全部食べるのは無理なので、
なるべく多くのご飯を飲むように食べながら、おかずを1つ選んで囓ったり
飲料水で流し込んだりして、どうにか半分食べる、という感じだった。
 
それでも食べないよりはマシだったけど、
その時の仕事はエンドレスで、夜も寝られない3日間業務。
 
今ここで、炭水化物だけでも入れておかないと死ぬかも?
って思ったくらいの切迫した状況下であったから、
食べ残しがもの凄い罪悪感を生むタイプの私でも、
弁当半分残しができたのだろう。
 
そんな事を思い出したのは
牛丼よりはグレードが上な「牛カルビ丼」のバリエーションに
ナムルが添えられた商品があったから。
 
極短時間で、炭水化物とたんぱく質、そして野菜などを
なるべくバランス良く摂取しようという感情が、
ナムル牛カルビ丼のビジュアルを見た時に何故か鮮明に蘇ったのですわ。
  
 
 
 
生卵は勿論追加だけど、
これってある意味、ファストフードとして食べるには理想的?
 
追いダレなる袋入りのタレもかけ回して
例によって混ぜてしまうと、すき家風ピビンパになっちゃった感じ^_^;
 
でもってこれが
甘辛いソースもあってか、妙に美味い。
 
この牛カルビ丼は
キムチ乗せバージョンとチーズ乗せバージョンもあって、
レギュラーメニューに入れる「すき家」の期待度がよくわかる。
 
でもなんか、牛丼に近いテイストではあるんだよなぁ・・・
 
あれ?
去年は「牛カルビ焼丼」って名前だったよね?
 
これってカルビ焼きじゃないじゃん?
ってここで怒りモード晒した記憶があるなぁ・・・
 
やっぱり「焼き」って言葉にクレーム多かったのだろうか?
 
店舗限定商品だったから、そんな意見を汲み上げて・・
「焼き」を外してのレギュラーメニュー化?って事ですかね。

でもこれ、ピビンパって思ったら、結構魅力的かも。
牛丼に飽きたらこれを食べても良い!って思いました。

さ、仕事に行こう!

ごちそうさまでした。

107トゥナティウタコスでカルニタス・タコスとか

Instagramに何度も現れたタコス屋「107トゥナティウタコス」。   医者の帰りに店舗工事をしているのを見かけてて気になってたけど、 映えを意識した店内や料理は、確かに興味津々にさせる魅力があった。         行くならウィークデイかな・・と思って行ってみたら、...