なんか、レトルト収納棚にあった横濱カレー。
何故こんな物があったのかよくわからないんだけど、
たぶん「かながわ屋」でおもしろ半分に買って放置してたんだと思う。
う〜ん
賞味期限は切れてますな。
レトルトだから大丈夫だろう。
え〜っと・・・
あれ、これ、埼玉県坂戸市ってとこで作ってるの?
販売者は中区海岸通になってるけど、
横浜の洋食屋とかが企画したものじゃないのかぁ・・・
ま、レトルトは困った時の大事なアシスト。
以前にピンク色なカレーを頂いたりして、
このページに載せようかと思ったんだけど、
写真がどうにも美しくならなかったので美味しく頂いて終了・・・
なんて事もあったっけ。
って、カレーのレトルトも
写真にしちゃうと普通のカレーになっちゃうから
写真を撮るという目で見ると、あまり楽しくないのです。
でも今日は、カレーの気分。
そして一から作るには気合と時間と根性が必要なカレーだからこそ
自宅ではレトルトが正しいのです。
ま、普通でした。
ちょっと油が分離してる感があるのは
賞味期限切れって事なんでしょうかね。
最近はまってるのは
カレーに七味をかけること。
スパイスにスパイスって事なので
思ったよりもケンカしなくて、辛さも足せて楽しいんです。
あ〜
そう言えば随分カレー作ってないなぁ・・・
自分で作る時は
材料にめっちゃ贅沢したヤツを作るんだよね。
肉は、今半とかで切り落としを買ってくるとかして
それをホロホロになるまで煮込むんだな。
そしてできれば、
一日放置してから食べたい。
(無理だけど)
こう自炊系な生活が身についてくると
久々に作っても良いかもね。
ごちそうさまでした。
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http://photo.wakao.info
http://ameblo.jp/bj-m/
2020年6月16日火曜日
2020年6月15日月曜日
お家冷や中
暑い時に食べたい物は、冷たいもの。
子どもの頃、食卓によく上がったのは
ひやむぎとかそうめんだったと覚えている。
ひやむぎとそうめんの違いがわからなくて親にきいてみたら
ひやむぎには色つきの麺が入ってるって言ってたっけ。
色付き麺を入れればひやむぎなのか?って突っ込まなかったのは、
親が説明できないことだとわかってしまったから。
で、お店の人に聞いたら、
そうめんは作る時に油を使って伸ばしたものだらか味がちょっと違う
と言ってたっけ。
ただ、茹でて食べちゃうと区別がつかないって、自分として思ってたので、
冷や麦の色付き麺を食べる事が楽しかったなぁ・・と思い出したりする。
(味はかわらないけど)
大人になって自分で外食するようになって
夏には食べたいと思うようになったのが冷し中華。
でも、冷し中華は作るのに手間がかかり、トッピングも色々使うので
どこの店でもコスト高な商品になっていた。
しかも何故か、量も少なめだったように記憶している。
20代の食べ盛りな頃は余裕で二杯食べたいイメージがあって
すごく贅沢な食べ物、という精神的位置づけがされてしまい、
あまり食べられなかった物でもあった。
外食で無理なら自宅で・・と思わせる魅力は、
多分あの甘酸っぱいタレの味。
そして、インスタントの冷し中華の安っぽい酸っぱい味は
そんな欲求にちゃんと応えてくれるので妙にすり込まれてしまったようで、
ごまダレなんて物を食べると、どっかれ「これじゃない」って呟く自分がいたりする(^_^;
ま、暑いのですよ。
冷し中華、食べたいのですよ。
と言う事で
久々にお家冷や中!
叉焼という名前がついていても、これハムだろ?って感じ商品と
かにかまにキュウリと玉子焼き、そして紅ショウガとかがあれば、
具沢山な冷やし中華が出来上がり。
ただね、
冷し中華って一人分を作るの、
かなり難しいのよ。
できれば生麺でって思うけど
2〜3人前って量が多く流通してて
まず1人前って物が無い。
まるちゃんの半生だと1人前のパッケージがあって
それを使う事になるんだけど、まるちゃん正麺の方が魅力的に見えて
毎度どうしようか悩む。
昔はお店へ行くと
饂飩玉とか中華麵とか売ってて、
食べる分だけ買えたんだけどねぇ・・・
とは言え、
正直言って、あのちょっと酢が効きすぎなタレと
キュウリと辛子のハーモニーさえあれば、
乾麺だろうが生麺だろうが関係無い!
冷し中華に求める味わいは
まさに鼻がツーンとするような辛子のキックと
酢っぱさとキュウリの青臭さなのですよ。
って、それに気付いたのは
ジャージャー麵にお酢かけて、その上に辛子のせて食べてみたら
冷し中華な味わいってコレじゃんねぇ・・と驚いた数十年前のランチだったけどね。
明日も仕事だ!
食べ終わったので、寝るっす。
朝が早いのはキツイやね。
ごちそうさまでした。
子どもの頃、食卓によく上がったのは
ひやむぎとかそうめんだったと覚えている。
ひやむぎとそうめんの違いがわからなくて親にきいてみたら
ひやむぎには色つきの麺が入ってるって言ってたっけ。
色付き麺を入れればひやむぎなのか?って突っ込まなかったのは、
親が説明できないことだとわかってしまったから。
で、お店の人に聞いたら、
そうめんは作る時に油を使って伸ばしたものだらか味がちょっと違う
と言ってたっけ。
ただ、茹でて食べちゃうと区別がつかないって、自分として思ってたので、
冷や麦の色付き麺を食べる事が楽しかったなぁ・・と思い出したりする。
(味はかわらないけど)
大人になって自分で外食するようになって
夏には食べたいと思うようになったのが冷し中華。
でも、冷し中華は作るのに手間がかかり、トッピングも色々使うので
どこの店でもコスト高な商品になっていた。
しかも何故か、量も少なめだったように記憶している。
20代の食べ盛りな頃は余裕で二杯食べたいイメージがあって
すごく贅沢な食べ物、という精神的位置づけがされてしまい、
あまり食べられなかった物でもあった。
外食で無理なら自宅で・・と思わせる魅力は、
多分あの甘酸っぱいタレの味。
そして、インスタントの冷し中華の安っぽい酸っぱい味は
そんな欲求にちゃんと応えてくれるので妙にすり込まれてしまったようで、
ごまダレなんて物を食べると、どっかれ「これじゃない」って呟く自分がいたりする(^_^;
ま、暑いのですよ。
冷し中華、食べたいのですよ。
と言う事で
久々にお家冷や中!
叉焼という名前がついていても、これハムだろ?って感じ商品と
かにかまにキュウリと玉子焼き、そして紅ショウガとかがあれば、
具沢山な冷やし中華が出来上がり。
ただね、
冷し中華って一人分を作るの、
かなり難しいのよ。
できれば生麺でって思うけど
2〜3人前って量が多く流通してて
まず1人前って物が無い。
まるちゃんの半生だと1人前のパッケージがあって
それを使う事になるんだけど、まるちゃん正麺の方が魅力的に見えて
毎度どうしようか悩む。
昔はお店へ行くと
饂飩玉とか中華麵とか売ってて、
食べる分だけ買えたんだけどねぇ・・・
とは言え、
正直言って、あのちょっと酢が効きすぎなタレと
キュウリと辛子のハーモニーさえあれば、
乾麺だろうが生麺だろうが関係無い!
冷し中華に求める味わいは
まさに鼻がツーンとするような辛子のキックと
酢っぱさとキュウリの青臭さなのですよ。
って、それに気付いたのは
ジャージャー麵にお酢かけて、その上に辛子のせて食べてみたら
冷し中華な味わいってコレじゃんねぇ・・と驚いた数十年前のランチだったけどね。
明日も仕事だ!
食べ終わったので、寝るっす。
朝が早いのはキツイやね。
ごちそうさまでした。
2020年6月14日日曜日
レトルトのハンバーグ
定期的に襲ってくる「肉の塊」を食べたくなる気分。
何故なんだと若い頃から考えていて、
最初のうちは、食べてみたいけど食べられなかった食環境への恨み
と考えていたけど、肉の美味さを思い知った後には更なる欲望に苛まれる事になった。
そして導き出される答えは
身体が欲しがっている・・ということ。
当たり前じゃん?
って思うような簡単な答えなんだけど
最近それは、必ずしも正解じゃないのでは?
と思うようになってきた。
身体が求めるのは正解なんだけど
それよりも、感情問題なんだな・・と思うのだ。
有名な店で食べている自分とか
高価な料理を食べられる自分とかに対する
見栄っ張りな感情ではない。
もっともっと物理的な欲求や
その刺激による感情の変化による効果こそが
日常に必要な精神安定剤的なものらしい。
だってさ
150グラムで1万円もするようなステーキでも
250グラムで2000円を切るようなステーキでも
肉の塊を食す行為は同じで、感情に訴求する部分も同じなのだ。
薄切り肉をいくら食べてもその満足は無いんだって気付いてから、
肉の塊を焼いた物、ミンチ肉を焼いた物を食べる行為こそが
自分にとって大事な事なんだ、という結論に達したワケで。
で・・・
この晩飯難民状態は、
そんな肉の塊(断面で言えば2〜3センチ以上は欲しい)を食べる機会を奪っていて、
スーパーでステーキ用の肉を買おうと思ってもそんな厚みのある肉は売ってないので、
どうしよう・・・と悩むワケだ。
結局今日は、
そんな肉の塊を食べたい気分を抑え込むために
こんなレトルトに走った・・・と
レトルトのハンバーグ、やっぱり厚みが命です!
な成形だけど、肉の塊を喰らう気分には浸れるんだよね。
各社色々と知恵を絞っていて、
切ると中から脂が溢れてくるような商品とか、
表側と中側の肉質を変えている商品とか色々あって、
コストパフォーマンスも良いってのが楽しいのだ。
ロコモコにしようかって考えたけど、
肉の塊食べたい気分の日はそれじゃイカンのですよ。
ロコモコにしちゃうと、
どうしても丼飯を食べてる気分に染まるので、
なんだか満足できないんだよね。
それにしても、連休だったのに
結局外へ出なかった・・な週末。
外に出てはいけないって思い込みが強くなってて
どうにもいかんよね。
でも、外出したら食いまくり飲みまくりな時間も欲しくなるし
そもそもマスクが呼吸を制限するのが辛い。
そして立場的に
コロナに罹患したら大騒ぎ・・になってしまう恐怖。
そう、
その恐怖心を煽る報道、
そろそろどうにかしようよ。
毎日感染者数を発表してもさ
総人口に対してどれだけ検査してるとか
感染率の考え方とか、比較するべきデータが無いまま報道すれば、
それによって起こる恐怖心が、自粛警察とかも生み出すワケだし
良い事ないよね?
でも今は、
マスクしてないと非国民・・・みたいな空気があって、
それが嫌だから外出したくないって気持ちも湧くんだな。
そしてなんかモヤっとした空気をどうにかしたいから・・・の
肉の塊食いたいモードなのかも(^_^;
ハンバーグ2個でも良かったなぁ・・・
ごちそうさまでした。
何故なんだと若い頃から考えていて、
最初のうちは、食べてみたいけど食べられなかった食環境への恨み
と考えていたけど、肉の美味さを思い知った後には更なる欲望に苛まれる事になった。
そして導き出される答えは
身体が欲しがっている・・ということ。
当たり前じゃん?
って思うような簡単な答えなんだけど
最近それは、必ずしも正解じゃないのでは?
と思うようになってきた。
身体が求めるのは正解なんだけど
それよりも、感情問題なんだな・・と思うのだ。
有名な店で食べている自分とか
高価な料理を食べられる自分とかに対する
見栄っ張りな感情ではない。
もっともっと物理的な欲求や
その刺激による感情の変化による効果こそが
日常に必要な精神安定剤的なものらしい。
だってさ
150グラムで1万円もするようなステーキでも
250グラムで2000円を切るようなステーキでも
肉の塊を食す行為は同じで、感情に訴求する部分も同じなのだ。
薄切り肉をいくら食べてもその満足は無いんだって気付いてから、
肉の塊を焼いた物、ミンチ肉を焼いた物を食べる行為こそが
自分にとって大事な事なんだ、という結論に達したワケで。
で・・・
この晩飯難民状態は、
そんな肉の塊(断面で言えば2〜3センチ以上は欲しい)を食べる機会を奪っていて、
スーパーでステーキ用の肉を買おうと思ってもそんな厚みのある肉は売ってないので、
どうしよう・・・と悩むワケだ。
結局今日は、
そんな肉の塊を食べたい気分を抑え込むために
こんなレトルトに走った・・・と
レトルトのハンバーグ、やっぱり厚みが命です!
な成形だけど、肉の塊を喰らう気分には浸れるんだよね。
各社色々と知恵を絞っていて、
切ると中から脂が溢れてくるような商品とか、
表側と中側の肉質を変えている商品とか色々あって、
コストパフォーマンスも良いってのが楽しいのだ。
ロコモコにしようかって考えたけど、
肉の塊食べたい気分の日はそれじゃイカンのですよ。
ロコモコにしちゃうと、
どうしても丼飯を食べてる気分に染まるので、
なんだか満足できないんだよね。
それにしても、連休だったのに
結局外へ出なかった・・な週末。
外に出てはいけないって思い込みが強くなってて
どうにもいかんよね。
でも、外出したら食いまくり飲みまくりな時間も欲しくなるし
そもそもマスクが呼吸を制限するのが辛い。
そして立場的に
コロナに罹患したら大騒ぎ・・になってしまう恐怖。
そう、
その恐怖心を煽る報道、
そろそろどうにかしようよ。
毎日感染者数を発表してもさ
総人口に対してどれだけ検査してるとか
感染率の考え方とか、比較するべきデータが無いまま報道すれば、
それによって起こる恐怖心が、自粛警察とかも生み出すワケだし
良い事ないよね?
でも今は、
マスクしてないと非国民・・・みたいな空気があって、
それが嫌だから外出したくないって気持ちも湧くんだな。
そしてなんかモヤっとした空気をどうにかしたいから・・・の
肉の塊食いたいモードなのかも(^_^;
ハンバーグ2個でも良かったなぁ・・・
ごちそうさまでした。
2020年6月13日土曜日
玉子の加熱状態
冷凍炒飯を電子レンジで加熱する事に慣れてくると
どのくらいのタイミングで生卵を入れ、
どれくらいご飯の中に埋めるか?って実験をするようになった。
冷凍炒飯は、ちょっと加熱時間長めの方が自分の好みで、
だから理想的な出来上がり時間の半分とかで止めて
生卵を落としてから再加熱して・・とやってみる。
だけどね、
上手い感じで生卵が過熱できないんですわ。
かけ過ぎたら中まで固くなるような目玉焼きになっちゃうし
遠慮すれば半分以上が生のまま。
まぁ、生卵のままでも嫌いじゃないけど、
半熟な黄身を辛めならが食べるチャーハンは楽しくて、
そこに七味を振りかけて食べるのが、さらに好きだったりする。
で・・・
今日はワリと見た目がよろしい感じで仕上がった。
ま、見た目ほど卵に火は入っていない。
それでも黄身がネットリ系になっていて
ビールを飲みながら楽しむにはちょっと良い感じ、になっていた。
あ〜
しかしオフの度に
こんな飯食ってちゃいかんよねぇ・・・
でも、無理して外出はしたくないし、
そもそも業務的にも外出自粛は求められてしまうしねぇ(T_T)
きっと皆、こんな息苦しさに苛まれて、
はけ口を無意識に求めるんだよろうね。
職場にかかるクレーム電話は、
こっちでは反論できない決まり(ガイドライン)についてが多く、
名乗りもしないで罵詈雑言な人や、
淡々と理詰めでクレームする人なんかがいるけど、
名乗らない人には対応しない・・とやると、それはそれで問題になるのが辛い。
そして今日はオフなのにスタッフから相談とか確認のメールが山ほどくるので
そんなクレーム関係の負の感情も伝わってきて、ち〜っとも気分が休まらないのです。
まぁ、職場は無休なのでシフトを組むんだけど、
やっぱ相談したかったり確認したい事はあるわけで
ある程度は仕方ないんだが、それも程度問題。
一日の13通とか相談・確認メールが来ると
ちゃんと対応したらリモートワークになってしまうのだ。
(さすがに休日はメール見てないこと多いよって返したけど)
色々不安です。
そんな事が、色々な形で出ています。
受けとめる側にも限界があります。
こんな時こそ、
相手を思いやる気持ち、
大事にしたいですな。
ごちそうさまでした。
どのくらいのタイミングで生卵を入れ、
どれくらいご飯の中に埋めるか?って実験をするようになった。
冷凍炒飯は、ちょっと加熱時間長めの方が自分の好みで、
だから理想的な出来上がり時間の半分とかで止めて
生卵を落としてから再加熱して・・とやってみる。
だけどね、
上手い感じで生卵が過熱できないんですわ。
かけ過ぎたら中まで固くなるような目玉焼きになっちゃうし
遠慮すれば半分以上が生のまま。
まぁ、生卵のままでも嫌いじゃないけど、
半熟な黄身を辛めならが食べるチャーハンは楽しくて、
そこに七味を振りかけて食べるのが、さらに好きだったりする。
で・・・
今日はワリと見た目がよろしい感じで仕上がった。
ま、見た目ほど卵に火は入っていない。
それでも黄身がネットリ系になっていて
ビールを飲みながら楽しむにはちょっと良い感じ、になっていた。
あ〜
しかしオフの度に
こんな飯食ってちゃいかんよねぇ・・・
でも、無理して外出はしたくないし、
そもそも業務的にも外出自粛は求められてしまうしねぇ(T_T)
きっと皆、こんな息苦しさに苛まれて、
はけ口を無意識に求めるんだよろうね。
職場にかかるクレーム電話は、
こっちでは反論できない決まり(ガイドライン)についてが多く、
名乗りもしないで罵詈雑言な人や、
淡々と理詰めでクレームする人なんかがいるけど、
名乗らない人には対応しない・・とやると、それはそれで問題になるのが辛い。
そして今日はオフなのにスタッフから相談とか確認のメールが山ほどくるので
そんなクレーム関係の負の感情も伝わってきて、ち〜っとも気分が休まらないのです。
まぁ、職場は無休なのでシフトを組むんだけど、
やっぱ相談したかったり確認したい事はあるわけで
ある程度は仕方ないんだが、それも程度問題。
一日の13通とか相談・確認メールが来ると
ちゃんと対応したらリモートワークになってしまうのだ。
(さすがに休日はメール見てないこと多いよって返したけど)
色々不安です。
そんな事が、色々な形で出ています。
受けとめる側にも限界があります。
こんな時こそ、
相手を思いやる気持ち、
大事にしたいですな。
ごちそうさまでした。
2020年6月12日金曜日
牛あいがけカレーをテイクアウトで
えぇ、今日は早番でしたよ。
そんなに遅くなる予定ではありませんでしたよ。
だけどね
やっぱりね
晩飯食べ損なっちゃったんすよ。
もう良いじゃん、
もっと遅くまで営業しようよ!
って、自分だけの都合で叫びたくなるけど
そこはもう、ウィズコロナ。
諦めて、すき家でテイクアウトしましたよ。
牛あいがけカレー!
すき家のカレーは、牛丼の汁と具が乗っかってはじめて楽しめる
って気付いてからはずっと牛あいがけカレー+生卵になってしまった。
あぁぁぁぁ
しまったぁぁぁぁ
テイクアウトだと汁少なかったんだ・・・・(T_T)
味のバランスが今一って思ったのは
テイクアウトバージョンだったって事なんだろう。
汁ダクでって言うの忘れた結果なので、
本人の責任。
食べられる事に感謝しながらの晩飯。
今日のおともは缶ビールでした。
ごちそうさまでした。
そんなに遅くなる予定ではありませんでしたよ。
だけどね
やっぱりね
晩飯食べ損なっちゃったんすよ。
もう良いじゃん、
もっと遅くまで営業しようよ!
って、自分だけの都合で叫びたくなるけど
そこはもう、ウィズコロナ。
諦めて、すき家でテイクアウトしましたよ。
牛あいがけカレー!
すき家のカレーは、牛丼の汁と具が乗っかってはじめて楽しめる
って気付いてからはずっと牛あいがけカレー+生卵になってしまった。
あぁぁぁぁ
しまったぁぁぁぁ
テイクアウトだと汁少なかったんだ・・・・(T_T)
味のバランスが今一って思ったのは
テイクアウトバージョンだったって事なんだろう。
汁ダクでって言うの忘れた結果なので、
本人の責任。
食べられる事に感謝しながらの晩飯。
今日のおともは缶ビールでした。
ごちそうさまでした。
2020年6月11日木曜日
横浜晋山で赤い万願寺
「どうですか?」
「まぁまだ、お客様の数は戻りません」
「でも、それなりに営業されてた・・?」
「8時までっていうのが、難しかったですね」
久々に晋山に行っても、
やっぱり話題はコロナの影響から始まったりする。
緊急事態宣言解除となっても
再開できない店もかなりるように見えているから、
やっぱりお気に入りの店の状況は気になってしまうのだ。
最近はバーへ行けない状況が続いていて、
家で飲むのもビールやワイン、そして日本酒になってしまう。
そう
ウィスキー飲んでないんですよ。
でももう、モルトじゃないと嫌な自分としては
マジ、行ける店が無いのです。
こんな料理が出てくると、京都を思い出す。
あの余所者を嫌う居心地の悪さと、
歴史ある食文化の魅力が渾然一体となった街。
嫌いでは無いけど、受け入れてもらうには
時間も金も足り無い事を理解しながら
それでも年に複数回、チョロッと行って食べてた味。
それに通ずるものがあるのも
横浜晋山の魅力なのだろう。
気になっていた赤い万願寺
へ〜
ちょっとジューシーな味わいがあって、あったら食べたいって魅力があるんだね。
そして酒に合う(^_^)
「赤い万願寺ってあるんですね」
「同じ物なんですけど、熟して赤くなるまでに時間がかかるので
歩留まりが悪い分高価で数も少ないんです」
「もしかして、和食店でのニーズが減って流れてきた?」
「逆に、減ってるようですね。
時間かけて作っても売れないのなら、青いうちに出した方が・・・」
高級食材がダブついて、庶民が購入できるチャンスが増えたと
報道では話題になっていたけど、食材によっては逆の事もあるんだね。
久しぶりの蕎麦だったら
やっぱり辛味大根蕎麦だよね。
いつでも、かなり辛い大根を用意していてくれるので
悩んだら辛味大根蕎麦を選んでしまう。
季節によって使う種類を変えて辛さをキープしていると聞いているけど、
他の店で辛味大根蕎麦を食べると、かなりの確率で辛く無い事は多く、
そんな簡単な方法では無い辛さをキープする秘訣があるようにも思う。
明日も早番。
6時前には起きないと・・なので、
蕎麦を手繰ったら帰りましょ!
あ〜
なんか至急なメールが来てるなぁ・・
22時55分に着信な相談メールも・・・
てか、こんな時間まで頑張るなって
言ってるんだけど、仕事が山積みで苦労させてるって事ですね。
帰って連絡しましょ。
ごちそうさまでした。
☆☆
「まぁまだ、お客様の数は戻りません」
「でも、それなりに営業されてた・・?」
「8時までっていうのが、難しかったですね」
久々に晋山に行っても、
やっぱり話題はコロナの影響から始まったりする。
緊急事態宣言解除となっても
再開できない店もかなりるように見えているから、
やっぱりお気に入りの店の状況は気になってしまうのだ。
最近はバーへ行けない状況が続いていて、
家で飲むのもビールやワイン、そして日本酒になってしまう。
そう
ウィスキー飲んでないんですよ。
でももう、モルトじゃないと嫌な自分としては
マジ、行ける店が無いのです。
こんな料理が出てくると、京都を思い出す。
あの余所者を嫌う居心地の悪さと、
歴史ある食文化の魅力が渾然一体となった街。
嫌いでは無いけど、受け入れてもらうには
時間も金も足り無い事を理解しながら
それでも年に複数回、チョロッと行って食べてた味。
それに通ずるものがあるのも
横浜晋山の魅力なのだろう。
気になっていた赤い万願寺
へ〜
ちょっとジューシーな味わいがあって、あったら食べたいって魅力があるんだね。
そして酒に合う(^_^)
「赤い万願寺ってあるんですね」
「同じ物なんですけど、熟して赤くなるまでに時間がかかるので
歩留まりが悪い分高価で数も少ないんです」
「もしかして、和食店でのニーズが減って流れてきた?」
「逆に、減ってるようですね。
時間かけて作っても売れないのなら、青いうちに出した方が・・・」
高級食材がダブついて、庶民が購入できるチャンスが増えたと
報道では話題になっていたけど、食材によっては逆の事もあるんだね。
久しぶりの蕎麦だったら
やっぱり辛味大根蕎麦だよね。
いつでも、かなり辛い大根を用意していてくれるので
悩んだら辛味大根蕎麦を選んでしまう。
季節によって使う種類を変えて辛さをキープしていると聞いているけど、
他の店で辛味大根蕎麦を食べると、かなりの確率で辛く無い事は多く、
そんな簡単な方法では無い辛さをキープする秘訣があるようにも思う。
明日も早番。
6時前には起きないと・・なので、
蕎麦を手繰ったら帰りましょ!
あ〜
なんか至急なメールが来てるなぁ・・
22時55分に着信な相談メールも・・・
てか、こんな時間まで頑張るなって
言ってるんだけど、仕事が山積みで苦労させてるって事ですね。
帰って連絡しましょ。
ごちそうさまでした。
☆☆
2020年6月10日水曜日
久々のINDUで
「ご無沙汰してます。」
「久しぶりですね」
なかなか行けなかった元町のINDUへ行ってみた。
南インド料理を出す店として
まだ立ち上がって日が浅いこの店は、
ここでしか飲めないインドワインや
滅多に食べる事ができない食材を使った料理などがあって
知る人ぞ知る名店として認知されつつある。
インド料理はスパイスで味わいがわからなくなる傾向もあるのに、
INDUの料理は食材の良さと調理の素晴らしさがわかりやすい
上質な料理となっている上に、サービスの上手さが見事なのだ。
カレーの種類はそう多くなく、
チキンかラム、そして魚と海老、というくらいのラインナップ。
で、どれを食べても、食材の美味さが前面に出ているのに、
スパイスや味付けのバランスが見事、という楽しさがあるわけだ。
こいつ、フワッとした食感で軽く、
強い個性が無い事からカレーとの相性も抜群で楽しいのだ。
日本の米ほど粘度は無いので、パラパラとして食べにくい感はあるけど、
INDUに来たらケララライスで食べる、というのがルーティンになりつつある。
その上INDUのカレーって全般的にアッサリとした感じがあるので、
ケララライスを一皿いっても食べ過ぎても苦しくならないのが嬉しい。
で、このケララライスはケララ地方の赤米なんだけど、
ほとんど流通が無いものなので、出会うチャンスはかなり少ないのだ。
そしてそんなケララライスも生のカレーリーフも、
ドラムスティックも、ここでは当たり前に料理に使われているから、
南インド料理マニアな人にはたまらないのだろう。
このライスを食べるために遠方から来る客もいると聞くし、
前に他のテーブルで「ドラムスティックだ!」って驚いた人もいたっけ。
あ〜
やっぱここのカレー好きだわ。
脂や塩、個性の強いスパイスなどで誤魔化してない、と言うべきか、
スパイスとか食材とか、塩の使い方とかのバランスが
自分の好みにピッタリ合ってる感じ。
横浜でも南インド料理店が徐々に増えてきているけど、
INDUで食べてからは探検に行く気力が無くなってしまった。
「自粛してた時期はどうしてました?」
「スタッフ一同この店で、ビール飲んでました」
「マスターズドリーム?」
「はい。もったいないので。
で、すぐ無くなっちゃうからオーダーすると
随分繁盛してますねって酒屋さんに言われちゃって大笑い」
何と言うか、
ゆる〜く明るい人達なのだ。
その人柄が出るような優しい味わいの料理。
そして上質なワイン・・・。
まぁ、人気店になるのは当然なんだろうね。
ごちそうさまでした。
☆☆
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横浜では恒例の秋イベント「オクトーバーフェスト」。 元々強気な価格設定だったけど、 入場料まで取るようになってからはとんと行かなくなった。 1日は横浜市民限定で入場無料になってたけど、 500ml.で1700円とかしちゃうドイツビールを飲むなら 自分としては...










