職場でラーメンの話になった。
若いスタッフが、最低でも週1回は食べる・・と言い、
女性スタッフが一回次郎で食べて死にそうになった・・と言い、
他のスタッフが昨今のつけ麺ブームは許せない・・とか言う。
なんかそんな話をしてたら
妙にラーメンが食べたくなってきた。
今日は遅番で、22時に事務所を出たとしても
その時間に美味いラーメンが食べられる店は・・と悩む。
太源か?
カレーニンニクラーメン、食べちゃうか??
いやいやダメでしょ、
明日はちょっと大変なイベントがあって、
元気は出てもニンニクの香りを振りまくワケにはいかないじゃん?
ど〜しよう
ラーメン食べたいなぁ・・・
あ!
R&Bって手があるじゃん??
あそこなら、穏やかな塩ラーメンもあったはず(^_^)
ありました!
鶏塩ラーメンのハーフに温玉乗せを。
なんだろうね、この美味しさ。
鶏スープがちゃんと取れてるって事なんだと思うけど、
オーソドックスな味わいで美味しいって、素晴らしいよね。
もちろん、このラーメンに辿り着くまでに2杯ほど飲んでて
軽いアテも食べてるんだけど、バーからバルに転進しても
深夜の空いてる感じは変わってない。
飲んだ後のシメにラーメンを食べにくる客が多くて、
オーナーがラーメンだけの客を排除する方向にして、
最初から長く飲めるようにドリンクもフードも安価にシフトしたんだけど、
その後、客が減ってる気配を感じてしまう。
客はコストに見合った味わいやサービス、環境を求めるものなので、
安ければ客が入るワケもでもなく、集う客層が悪ければ避けるワケで、
机上論でどうにかなるものじゃないと思っている。
頑張ってて、居心地も良くて、でも客が少ない店にはなるべく通うけど、
客が少ない店には独特の共通点がある。
たまに同席する客が、尽くワガママで、
店の空気を一変させてしまう事を、多く経験するのだ。
これ、客単価が低い店だけの話ではなく、
料理や環境などを総合すると安過ぎると感じさせる場合は、
同じクオリティの料理を食べるなら安いと感じる小金持ちが集っての
我が物顔な狼藉を見せる事もあるのだ。
一人5千円〜1万円かかる店なのに、
居酒屋ノリで騒ぐ客がいたらどうだろう?
料理だけを見たら抜群でも、
美味しく味わう環境が無ければ楽しめない。
R&B、顔を出す時はいつも貸し切り?
な状況が続いているけど、他の時間帯はどうなんだろう??
昼間はラーメンに特化しているので客は多いと思うけど、
夜がずっとこんな感じだったら、いつか夜の営業が無くなる?
って不安を感じる。
客商売は客の目線を感じないといけないってわかってても
いざ当事者になるとわからなくなる困った仕事。
自分の場合もそうなんだよなぁ・・と思いながら食べたラーメンは
やっぱり美味しゅうございました。
ごちそうさまでした。
BowjackMoore-Archive / http://wakao.info
メインで書いているページやブログのアーカイブです。
以下のページの一部を転載しています。
http://blog.wakao.info
http://photo.wakao.info
http://ameblo.jp/bj-m/
2019年9月7日土曜日
2019年9月6日金曜日
和楽でカツ煮とか
加賀町警察署の裏にある蕎麦屋「和楽」
以前は、寅さんの映画に出てきそうな古いお店で、
実に風情があって好きだったんだけど、
それより凄かったのは蕎麦がスモールポーションだったこと。
その当時、街の蕎麦屋でもり蕎麦を頼むと600円程度は当たり前だったのに、
もり蕎麦1枚300円でやってるのに驚いたけど、要するにせいろ1枚が半分量。
普通の蕎麦屋で並の量を食べるためには2枚オーダーする必要があって、
かつお値段は一緒というシステムだった。
3枚頼めば大もりサイズで900円、
玉丼とか親子丼ならもり1枚でも1000円でお釣りが来る良心的な店だったのだ。
それがある時、突然の建て替えにより
スタイルまでも大きく変えてしまう。
入口脇に蕎麦打ち室を備えたお洒落な鉄筋コンクリートの建物になり、
メインダイニングに至るホールには、前の店にもあった4人掛けの個室的な机席、
メインダイニングは吹き抜けのお洒落な空間を持つ店になっていた。
新しい店になった時に価格も普通の蕎麦屋価格になったけど蕎麦は上等になり、
昼呑みにも対応できるアテもそろう普通の街の蕎麦屋に変身。
でもね、長年通ってきた客は変われない。
だからランチは丼物+蕎麦のセットがちゃんとあるし、
昼呑みオヤジ向けに以前のもりと同じ様なサイズの蕎麦も用意されていた。
ここの蕎麦汁は甘い。
だからカツ煮は甘塩っぱい味付けで実に楽しい。
問題は揚げ物って事だけで、
でも煮ちゃってるから少しはマシ、と自分に言い訳できて、
ついついオーダーしてしまう。
この店は全般的に安いのに、
許せないと言わせないクオリティを保つのが上手い。
カツ煮もカツの厚みが薄すぎると楽しく無いんだが、
許せるギリギリの厚みをキープしているので、自分的にはセーフ!
で、神奈川の地酒を飲みつつ楽しむんだけど、
それでもちょっとカロリー多めと感じていた。
最後にもりのハーフを食べるか、
かけのハーフに生卵トッピングしちゃうか・・
と悩んでいて、メニューに魅力的な物を見つける。
そうか、これがあったんだわ(^_^)
蕎麦いなり
お揚げの中には蕎麦が入ってて
そこそこのボリューム感もあるだけじゃなくて
お揚げの甘辛く煮た味が蕎麦にも合うので楽しいのですわ。
写真だと中身がわからないんだけど、
自分のポリシーとして食べかけの物は載せたく無いし、
この稲荷は行儀悪いけど一口で頬張って食べるのが一番美味しいから
中の状態は見せられない(^_^;
店によっては半分に切って
海苔巻きのように並べて出してくれる店もあるけど、
ジュワッとジューシーな状態のお揚げを切っちゃうと
渾然一体の味わいは楽しめないのかも。
で、一気に2個食べたら気がついた。
結構これだけなのに量がある感じ。
と言う事で食べ過ぎました。
夜は抑えなくちゃ・・ね。
ごちそうさまでした。
以前は、寅さんの映画に出てきそうな古いお店で、
実に風情があって好きだったんだけど、
それより凄かったのは蕎麦がスモールポーションだったこと。
その当時、街の蕎麦屋でもり蕎麦を頼むと600円程度は当たり前だったのに、
もり蕎麦1枚300円でやってるのに驚いたけど、要するにせいろ1枚が半分量。
普通の蕎麦屋で並の量を食べるためには2枚オーダーする必要があって、
かつお値段は一緒というシステムだった。
3枚頼めば大もりサイズで900円、
玉丼とか親子丼ならもり1枚でも1000円でお釣りが来る良心的な店だったのだ。
それがある時、突然の建て替えにより
スタイルまでも大きく変えてしまう。
入口脇に蕎麦打ち室を備えたお洒落な鉄筋コンクリートの建物になり、
メインダイニングに至るホールには、前の店にもあった4人掛けの個室的な机席、
メインダイニングは吹き抜けのお洒落な空間を持つ店になっていた。
新しい店になった時に価格も普通の蕎麦屋価格になったけど蕎麦は上等になり、
昼呑みにも対応できるアテもそろう普通の街の蕎麦屋に変身。
でもね、長年通ってきた客は変われない。
だからランチは丼物+蕎麦のセットがちゃんとあるし、
昼呑みオヤジ向けに以前のもりと同じ様なサイズの蕎麦も用意されていた。
ここの蕎麦汁は甘い。
だからカツ煮は甘塩っぱい味付けで実に楽しい。
問題は揚げ物って事だけで、
でも煮ちゃってるから少しはマシ、と自分に言い訳できて、
ついついオーダーしてしまう。
この店は全般的に安いのに、
許せないと言わせないクオリティを保つのが上手い。
カツ煮もカツの厚みが薄すぎると楽しく無いんだが、
許せるギリギリの厚みをキープしているので、自分的にはセーフ!
で、神奈川の地酒を飲みつつ楽しむんだけど、
それでもちょっとカロリー多めと感じていた。
最後にもりのハーフを食べるか、
かけのハーフに生卵トッピングしちゃうか・・
と悩んでいて、メニューに魅力的な物を見つける。
そうか、これがあったんだわ(^_^)
蕎麦いなり
お揚げの中には蕎麦が入ってて
そこそこのボリューム感もあるだけじゃなくて
お揚げの甘辛く煮た味が蕎麦にも合うので楽しいのですわ。
写真だと中身がわからないんだけど、
自分のポリシーとして食べかけの物は載せたく無いし、
この稲荷は行儀悪いけど一口で頬張って食べるのが一番美味しいから
中の状態は見せられない(^_^;
店によっては半分に切って
海苔巻きのように並べて出してくれる店もあるけど、
ジュワッとジューシーな状態のお揚げを切っちゃうと
渾然一体の味わいは楽しめないのかも。
で、一気に2個食べたら気がついた。
結構これだけなのに量がある感じ。
と言う事で食べ過ぎました。
夜は抑えなくちゃ・・ね。
ごちそうさまでした。
2019年9月5日木曜日
LIVINGでミートボールとか
ドライ系のビールが巷を席巻した後、
リッチな味わいが欲しいビーラーも増えたのだろう。
アサヒの一人勝ちな状態は変わってきていて、
風味豊かなビールの人気がジワジワと上がっている今、
クラフトビアバーが雨後の筍ように増えるのも当然のことなのかも知れない。
気付けば、このブランドならあそこのビアバーに繋がってる、
という形でクラフトビアバーは棲み分けを行い、
客としては飲みたいビールに合わせて店を選ぶ。
そしてどんどん、マイクロブリュワリーが増えていってくれれば
ビーラーとしては天国!という印象があるのだけど、問題は営業時間だ。
そう、私の場合、どうしても22時以降から飲む、
みたいな事が多くなるので、帰宅時の交通状況も含めて
店を選ぶ必要があるわけだ。
今日はLIVINGでクラフトビールを楽しんでみる。
LIVINGは遅くまで営業していて地下鉄駅からも離れていないから、
遅い時間でも客が集う店の1つ。
ただ、タップ数が12で、
バリエーションがあまり広くない感じの繋ぎ方なので、
反射炉とかひでじが飲みたくなるとここに来る感じ。
あ?
タップリストのまとめサイト作ったら
クラフトビーラーに受けるかな(爆)
LIVINGに来ると頼んじゃうアテはミートボール。
イタリアンが出す物に似て、ゴツイ感じの食感が楽しい。
味付けはトマトソースでちょっと酸味もあって
そのバランスがなかなかのもの。
今日のスペシャルで色々な料理を出してくれる店でもあるけど、
ここのとこ訪れると、楽しみにしているカレー系が登場していなくて
今日もちょっと期待してたんだけど、空振りだった。
まぁ、カレー食べたければKANに行くし、バーベキューならタップルーム、
本格的なソーセージだったらエルゴが良い・・とフードでも棲み分け(^_^;
美味しいものを食べられたら、
尚楽しいのは当たり前ジャンね(^o^)
そうか・・
なんか妙に食べ物に目が行くのは、
今日は取材で昼飯食えなかったってのがあるんだな(~o~)
明日は休み扱いで会議だけ出る日。
仕事は今のところ順調だから気分的に楽だけど、
細かく追いかけてチェックするような業務からはそろそろ外れたい。
加えてリタイヤ組なので現役世代のやり方は否定したくなくて、
発言するにしても言葉を選ぶ・・・のが、ね。
と、愚痴っぽくなってきたら、飲み過ぎサイン。
早く帰って寝なくちゃね。
ごちそうさまでした。
リッチな味わいが欲しいビーラーも増えたのだろう。
アサヒの一人勝ちな状態は変わってきていて、
風味豊かなビールの人気がジワジワと上がっている今、
クラフトビアバーが雨後の筍ように増えるのも当然のことなのかも知れない。
気付けば、このブランドならあそこのビアバーに繋がってる、
という形でクラフトビアバーは棲み分けを行い、
客としては飲みたいビールに合わせて店を選ぶ。
そしてどんどん、マイクロブリュワリーが増えていってくれれば
ビーラーとしては天国!という印象があるのだけど、問題は営業時間だ。
そう、私の場合、どうしても22時以降から飲む、
みたいな事が多くなるので、帰宅時の交通状況も含めて
店を選ぶ必要があるわけだ。
今日はLIVINGでクラフトビールを楽しんでみる。
LIVINGは遅くまで営業していて地下鉄駅からも離れていないから、
遅い時間でも客が集う店の1つ。
ただ、タップ数が12で、
バリエーションがあまり広くない感じの繋ぎ方なので、
反射炉とかひでじが飲みたくなるとここに来る感じ。
あ?
タップリストのまとめサイト作ったら
クラフトビーラーに受けるかな(爆)
LIVINGに来ると頼んじゃうアテはミートボール。
イタリアンが出す物に似て、ゴツイ感じの食感が楽しい。
味付けはトマトソースでちょっと酸味もあって
そのバランスがなかなかのもの。
今日のスペシャルで色々な料理を出してくれる店でもあるけど、
ここのとこ訪れると、楽しみにしているカレー系が登場していなくて
今日もちょっと期待してたんだけど、空振りだった。
まぁ、カレー食べたければKANに行くし、バーベキューならタップルーム、
本格的なソーセージだったらエルゴが良い・・とフードでも棲み分け(^_^;
美味しいものを食べられたら、
尚楽しいのは当たり前ジャンね(^o^)
そうか・・
なんか妙に食べ物に目が行くのは、
今日は取材で昼飯食えなかったってのがあるんだな(~o~)
明日は休み扱いで会議だけ出る日。
仕事は今のところ順調だから気分的に楽だけど、
細かく追いかけてチェックするような業務からはそろそろ外れたい。
加えてリタイヤ組なので現役世代のやり方は否定したくなくて、
発言するにしても言葉を選ぶ・・・のが、ね。
と、愚痴っぽくなってきたら、飲み過ぎサイン。
早く帰って寝なくちゃね。
ごちそうさまでした。
2019年9月4日水曜日
温かい方が楽しいロカボ牛麺
来週に健康診断があるのでちょっとダイエットモード
だったりするけど、何を今更と真剣には取り組んでいない。
それでもロカボ・・というネーミングにつられて
この前食べちゃった「ロカボ牛麺」。
あまりに暑いのでつい冷たいスープでオーダーしたら、
牛の脂が容器の縁とかに固形状態でついて、なんとなく嫌だった。
加えて、脂が固まるような冷たいスープにはあまり美味しさも感じなくて、
今日はロカボにやられつつも温かいスープバージョンを食べてみる。
あ〜
全然こっちの方が美味しいわ。
牛丼の汁が混じって適度に甘いのが楽しい。
例によって、生卵の追加トッピングをして
月見で楽しむにも温かいスープの方が良いね。
そして安心のローカロリー(^_^)
でも毎度思うのは、饂飩で食べたい!
ってこと(爆)
職場付近には美味しい饂飩を食べさせてくれるような店は
今のところ見つけられて無いワケで。
と言うことで、出勤です。
夜は長いぞ・・・
ごちそうさまでした。
だったりするけど、何を今更と真剣には取り組んでいない。
それでもロカボ・・というネーミングにつられて
この前食べちゃった「ロカボ牛麺」。
あまりに暑いのでつい冷たいスープでオーダーしたら、
牛の脂が容器の縁とかに固形状態でついて、なんとなく嫌だった。
加えて、脂が固まるような冷たいスープにはあまり美味しさも感じなくて、
今日はロカボにやられつつも温かいスープバージョンを食べてみる。
あ〜
全然こっちの方が美味しいわ。
牛丼の汁が混じって適度に甘いのが楽しい。
例によって、生卵の追加トッピングをして
月見で楽しむにも温かいスープの方が良いね。
そして安心のローカロリー(^_^)
でも毎度思うのは、饂飩で食べたい!
ってこと(爆)
職場付近には美味しい饂飩を食べさせてくれるような店は
今のところ見つけられて無いワケで。
と言うことで、出勤です。
夜は長いぞ・・・
ごちそうさまでした。
2019年9月3日火曜日
シェイクシャックでシャックバーガー・ダブルミート
天候不順な日、
晴れ男パワーで必要な時は雨を止める。
冗談のように感じるだろうけど、
自分が動くタイミングってそういう事が多くて、
自然界のリズムと自分のリズムが合うんだろうか?
と考えたりする。
その生活リズムのズレが他の人とは大きくあるからか、
ガラガラな店に入ればかなりの確率で他の客を呼ぶ事も多い。
空いてて居心地が良いな〜と入っても
30分もしないウチに満員になっちゃうような事が日常的にあれば、
世間的な生活リズムとは乖離した暮らしをしてるんだろうな、
と思うのです。
ちなみに、満席のような店に入ると、
30分程度でそれらの客を帰してしまうパターンも多くて、
故に他の人と生活リズムがズレてるって結論に達したのだけど。
今日は週末に行うイベント準備だったり約束があったりで
朝から諸々動いていたんだけど、そんな日のランチにこんな物を選んだ。
シェイクシャックのシャックバーガー。
チーズバーガーベースにレタス&トマトというスタンダードなもの。
前にシングルミートで食べたら、
なんだか高級なウェンディーズのハンバーガーみたいだったので、
今日は敢えてのダブルミートにしてみた。
ただ毎度思うのは、シェイクシャックってメニューがわかりづらい。
直感的にコレ!って選びにくいのは何故なんだろうね。
あれ?
あれれ??
こんな感じだったっけ???
ダブルミートにしただけで、
ここまで違うか?っていうくらいしっかりとした食べ応えがあって、
アンガスビーフの美味さが前面に出てる楽しさもあった。
素っ気なさの中に骨太な味わいがある、といったところだろうか。
そんな味わいを楽しんでいたら、外は豪雨。
しょうがない、ワインでも飲みながら止むのを待とう(^_^)
ごちそうさまでした。
晴れ男パワーで必要な時は雨を止める。
冗談のように感じるだろうけど、
自分が動くタイミングってそういう事が多くて、
自然界のリズムと自分のリズムが合うんだろうか?
と考えたりする。
その生活リズムのズレが他の人とは大きくあるからか、
ガラガラな店に入ればかなりの確率で他の客を呼ぶ事も多い。
空いてて居心地が良いな〜と入っても
30分もしないウチに満員になっちゃうような事が日常的にあれば、
世間的な生活リズムとは乖離した暮らしをしてるんだろうな、
と思うのです。
ちなみに、満席のような店に入ると、
30分程度でそれらの客を帰してしまうパターンも多くて、
故に他の人と生活リズムがズレてるって結論に達したのだけど。
今日は週末に行うイベント準備だったり約束があったりで
朝から諸々動いていたんだけど、そんな日のランチにこんな物を選んだ。
シェイクシャックのシャックバーガー。
チーズバーガーベースにレタス&トマトというスタンダードなもの。
前にシングルミートで食べたら、
なんだか高級なウェンディーズのハンバーガーみたいだったので、
今日は敢えてのダブルミートにしてみた。
ただ毎度思うのは、シェイクシャックってメニューがわかりづらい。
直感的にコレ!って選びにくいのは何故なんだろうね。
あれ?
あれれ??
こんな感じだったっけ???
ダブルミートにしただけで、
ここまで違うか?っていうくらいしっかりとした食べ応えがあって、
アンガスビーフの美味さが前面に出てる楽しさもあった。
素っ気なさの中に骨太な味わいがある、といったところだろうか。
そんな味わいを楽しんでいたら、外は豪雨。
しょうがない、ワインでも飲みながら止むのを待とう(^_^)
ごちそうさまでした。
2019年9月2日月曜日
Siriusのローストビーフ
最近オフでも、なんか忙しい。
今日はリザーブが1本入っていてスタンバイだったんだけど、
確定が明日になったので、しっかり休む事にする。
休んでいないとオンで動けなくなるようになって、
一日だけの休日だったら動かずに寝る、なパターンも増えてきたのだ。
今日はそんなんで横になって作業してたりするけど、
頭の中にはやっぱり肉が浮かぶ。
どうしてここまで肉食?
って思うんだけど、肉喰ってないと動けないって
身体が叫んでいるんだと思うようにする。
でも、起きて出て行く気はないので、
今日は妄想食堂へ直行ってことで(爆)
ランドマークの70階にあるSirius。
そこで出してくれるローストビーフは、自分的にはヒットな一皿。
バーカウンターでこれをつまみに、
暮れなずむ風景や空の色の変化を楽しみながら、
モルトを飲むのが凄く好きだ。
そしてこのローストビーフが
ホテルならではのクオリティがあって楽しいわけで。
昼間での仕事の日にここへ来て、
ティータイムなのにボトルを出してもらって暗くなるまで一人で飲む、
という楽しみ方は、時代の流れによってできなくなった。
殆ど眠れない一週間の最終日に、今週のゴールテープを切った後の楽しみ。
時にはチームメートと一緒に楽しむ事もあったし、
スタッフとの打ち上げ的な昼呑みになる事もあった。
そんな時間が取れないのが寂しい
って思うのは時代遅れなんだと思うけど、
雑談の中から生まれる悩み相談や、仕事のアイデアの産出は、
結構大事だったんだと、今は思う。
って、こんな事書いてたら、
マジSirius行きたくなってきたわ(^_^;
ごちそうさまでした。
今日はリザーブが1本入っていてスタンバイだったんだけど、
確定が明日になったので、しっかり休む事にする。
休んでいないとオンで動けなくなるようになって、
一日だけの休日だったら動かずに寝る、なパターンも増えてきたのだ。
今日はそんなんで横になって作業してたりするけど、
頭の中にはやっぱり肉が浮かぶ。
どうしてここまで肉食?
って思うんだけど、肉喰ってないと動けないって
身体が叫んでいるんだと思うようにする。
でも、起きて出て行く気はないので、
今日は妄想食堂へ直行ってことで(爆)
ランドマークの70階にあるSirius。
そこで出してくれるローストビーフは、自分的にはヒットな一皿。
バーカウンターでこれをつまみに、
暮れなずむ風景や空の色の変化を楽しみながら、
モルトを飲むのが凄く好きだ。
そしてこのローストビーフが
ホテルならではのクオリティがあって楽しいわけで。
昼間での仕事の日にここへ来て、
ティータイムなのにボトルを出してもらって暗くなるまで一人で飲む、
という楽しみ方は、時代の流れによってできなくなった。
殆ど眠れない一週間の最終日に、今週のゴールテープを切った後の楽しみ。
時にはチームメートと一緒に楽しむ事もあったし、
スタッフとの打ち上げ的な昼呑みになる事もあった。
そんな時間が取れないのが寂しい
って思うのは時代遅れなんだと思うけど、
雑談の中から生まれる悩み相談や、仕事のアイデアの産出は、
結構大事だったんだと、今は思う。
って、こんな事書いてたら、
マジSirius行きたくなってきたわ(^_^;
ごちそうさまでした。
2019年9月1日日曜日
お好み牛玉丼
大阪へはとんぼ返りだったので
食べ損なった物がある。
それは「お好み焼き」
広島の物が一番好きだけど
大阪の物もあったら食べたい!
だけど、時間が許さなかったので
粉物はタコ焼きだけで我慢していたのだ。
そんな気持ちがどっかに残ったまま
遅番な今日はすき家でランチ。
え?
「お好み牛玉丼」出たの?
お好み焼きの味とはちょっと違うけど、
妙に食べたくなって、ついオーダーしてしまった(爆)
見た目はお好み焼きっぽいし、
味もおたふくソースとかマヨネーズでそれっぽいんだけど、
キャベツが焼かれてないので、お好み焼きな味にはなってない。
でも、これはこれで、
キワモノとして楽しむ一品なのだろう。
で、食べてて何か足りないと思ってよく見たら、
紅ショウガが乗ってないじゃんね(^_^;
とは言え、牛丼屋の紅ショウガは個性が強いので
入れたらその味に支配されがちになる。(入れたけど)
でもこう、徹底的にお好み焼きの味にならないのは、
やっぱり粉物な炭水化物が無いからだよね。
そう言えば子供の頃、
おかずが無い日にご飯にソースや醤油、マヨネーズなんかを
かけて食べるのが好きだった。
たぶんこの牛丼は、そんな食の記憶を呼び起こして
お好み焼きとは違うと脳内で指示が飛ぶのだろう。
しかし
こんなジャンクなランチでも幸せになれるって
食のストライクゾーンが広すぎなんだろうか・・ね(^_^;
ごちそうさまでした。
食べ損なった物がある。
それは「お好み焼き」
広島の物が一番好きだけど
大阪の物もあったら食べたい!
だけど、時間が許さなかったので
粉物はタコ焼きだけで我慢していたのだ。
そんな気持ちがどっかに残ったまま
遅番な今日はすき家でランチ。
え?
「お好み牛玉丼」出たの?
お好み焼きの味とはちょっと違うけど、
妙に食べたくなって、ついオーダーしてしまった(爆)
見た目はお好み焼きっぽいし、
味もおたふくソースとかマヨネーズでそれっぽいんだけど、
キャベツが焼かれてないので、お好み焼きな味にはなってない。
でも、これはこれで、
キワモノとして楽しむ一品なのだろう。
で、食べてて何か足りないと思ってよく見たら、
紅ショウガが乗ってないじゃんね(^_^;
とは言え、牛丼屋の紅ショウガは個性が強いので
入れたらその味に支配されがちになる。(入れたけど)
でもこう、徹底的にお好み焼きの味にならないのは、
やっぱり粉物な炭水化物が無いからだよね。
そう言えば子供の頃、
おかずが無い日にご飯にソースや醤油、マヨネーズなんかを
かけて食べるのが好きだった。
たぶんこの牛丼は、そんな食の記憶を呼び起こして
お好み焼きとは違うと脳内で指示が飛ぶのだろう。
しかし
こんなジャンクなランチでも幸せになれるって
食のストライクゾーンが広すぎなんだろうか・・ね(^_^;
ごちそうさまでした。
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