2019年3月21日木曜日

ナポリタン

実はスタッフが急遽病欠で、
昨日と今日は通し勤務(8:30〜22:00)
 
だからってのもあって昨日はケーブルカーだったんだけど、
今日はもう、ヘロヘロな感じで一刻も早く寝たい感じ。
 
10年前は、週に何時間寝てる?
な現場で命削りつつ仕事してたけど、
あの頃の体力はもうありません。
 
ただ、身についたのは
身体が求めるものを食べる+体調に応じて
食べる物を選んで過重に食べておく、
という健康法、いや体力温存法(^_^;
 
体力が落ちてきたら、しっかりタンパク質を多く摂るとか、
身体を動かさなくちゃいけない時は炭水化物を多く摂るとか・・。
 
ごく当たり前な話だけど、
好きな物を食べるというよりもそんな考えで食べるものを選ぶからこそ
時に無性に何かを食べたい!という感情がわき上がるのだろう。
 
で・・・
今頭に浮かんでるのはこんなのだった。
 
 

 
スパゲッティ・ナポリタン
 
ケチャップ味な粉チーズたっぷりなタバスコどばどばなやつ・・・
 
パスタがクタッとしててもOKで、
できれば玉ねぎが多めなヤツが食べたい!
 
もう無性に食べたい!!
何故だかわからないけど食べたい!!!
 
 
でも、それは無理な話(T_T)
 
22時過ぎに職場を出て
こんな料理に出会えるワケもない。
 
車で動いているなら、
ひょっとしたらファミレスにあるかも・・だけど、
我が社は車通勤禁止!
 
そして・・・
パスタへの欲望は治まらなかったので
毎度毎度のペペロンチーノ温玉乗せになりました。
 
 

 
シンプルだからこそ飽きない味わい、
という感じはあるにしろ、ヘタにしつこいソースのパスタより
こっちの方がやっぱり好きですわ。
 
マストなのは、黒胡椒をかけること。
 
自分で作る時は必ず黒胡椒使うし、
ぼ〜っとした味付けのペペロンチーノでも
黒胡椒をかければ、あら不思議!って感じで味が絞まる。
 
明日は休み!
食べたら寝ます。
 
とにかく身体休ませないと・・ね(^_^;
 
ごちそうさまでした。

2019年3月20日水曜日

クラブケーキ

初めてクラブケーキを食べたのは、何時だったろう?
 
とにかくそれは日本のウェストコースト料理を出す店で、
料理名はダンジネスクラブケーキというものだった。
 
ダンジネスクラブはアラスカのダンジネスで漁をされていた事から名付けられた
アメリカイチョウガニという、ワタリガニをデカくしたようなカニ。
 
そのカニの身をふんだんに使ってパン粉を付けて揚げた物が
ダンジネスクラブケーキだった。
 
カニにあまり興味は無かったけど、クラブケーキという料理には興味がある。
カニのケーキって何だよ?って思いつつも頼んでみたら、コロッケの中身が
全部カニ肉だったってイメージの料理で、タルタルソースをつけて食べると
実に美味い。
 
で、あったら食べたい料理になったんだけど、
ある時、つきあいで入ったオイスターバーでダンジネスクラブという名を見つけ、
無意識にクラブケーキだと思い込んでオーダーしたところ、ボイルされた巨大な
ワタリガニのような物が出てきてビックリ(爆)
 
カニって食べにくいから好きじゃないのに、
牡蠣がダメな自分としては、回りが美味しそうに牡蠣を食べる姿を見学しつつ、
ひたすらダンジネスクラブを食べていた事を思い出す。
(美味しゅうございました)
 
で、そんなクラブケーキをサンフランシスコのレストランで食べた時は
やっぱ本場は違うわ〜と納得させられる美味さで、すっかりフリーク化(^_^;
 
だけど、日本にはあまり無い!
 
そもそもクラブケーキの存在を知らない人がまだまだ多く、
アメリカンフードを扱うレストランにも
ポピュラーじゃない料理はあるはずも無い・・・と。

でも何故か、バーフードとして
クラブケーキを用意している店があったのです。
 
それは中華街にあるケーブルカー!
 
この店、オーナーがSF出身との事でケーブルカーを模したバックバーがあったり
フードもちゃんとしたナチョグランデやハンバーガーもあるんだけど
ある時から、クラブケーキがフードリストに載っていたのだ。
 
あったら食べたい物なのに、
酒を飲みに来ちゃってるから食べずにいたけど、
今日は食べ物にあぶれていたので、初めてオーダーしてみる事に(^_^)
 
 

 
あ〜 良かった(^o^)
 
シナモンズのエッグベネディクトに設定されてるような
カニ身で作られたハンバーグみたいなヤツじゃなくて、
ちゃんとクリスピーな部分もありそうなスタイルじゃん!
 
お〜〜〜
食感が楽しい!!
 
カニの身だらけって感は強くないけど
これはかなり楽しいクラブケーキだ。
 
となると、やっぱビールが欲しくなるよねぇ
 
タルタルソースで食べるとこれがまた楽しい。
ナチョグランデとクラブケーキとかを一緒に頼んだら
それだけでオーバーカロリーだけど、
それでもコイツは食べたいから、オーダーの時きっと悩むだろう(爆)
 
しかし、灯台下暗しだったわ〜
 
あるの知ってて、何故食べなかったのかな?
と反省しつつ次は何時食べようって考えていたりする。
 
ごちそうさまでした。
 
PS:ケーブルカーはまだグリル料理は提供できる状況にはないそうです。
   あのコスパ抜群なステーキやハンバーガーはまだ食べられないとの事で、
   より一層、クラブケーキの登場頻度が上がりそうです。

2019年3月19日火曜日

シシリヤでマルゲリータ・ブッファラ

真のナポリピッツァ協会の看板を出す店が、横浜にもあった。
 
その情報を教えてくれたのは石川町のヴィスコンティで、
クラブハウスの隣にあった事からクラブ員も知っている店だった。
 
当時はナポリピッツァを扱う店が少なくて、
だけどじわじわと数が増え出していた頃。
 
ヴィスコンティはピッツェリアとして
ピッツァ専門店に近い形で営業していた事から
イタリアンなんだからパスタを出せ〜とワガママ言う客もいた
と聞いている。(2〜3品もパスタを置いていたけどね)
 
そしてその頃にオープンしたシシリヤは、
石窯で薪で焼く事と生地は前日に手で練る事に拘って
営業を続けていた。
 
ただ、窯が新しかった事もあったり、
ピッツェリアとしてパスタを一切出さない潔さもあって、
最初の頃は今ひとつ生地が軽い感じもあって、
会社に近くて、ワインやツマミが安く美味しく楽しめる店として
飲むための店として付き合っていた。
 
真のナポリピッツア協会認定の店で食べたピッツァは確かに美味しかったけど
コストが高かったのでこの美味しさは当然だろう?って思うだけで、
わざわざ横浜駅から15分近く歩いていく習慣はできなかった。
 
え?
いつの間にこんなに生地が美味くなったの??
 
と思わされたのは何時だろう・・
 
ある時を境に、横浜でピッツァを食べるならヴィスコンティで・・
と思っていた自分に、シシリヤもヤバいと思わせる美味さが備わっていた。
 
そして・・・
気付けば予約困難な店として、爆発的な人気店になっていたシシリヤ。
 
おかげで滅多な事では入れなくなって、
その味を楽しむ事ができなくなっていた。
 
FBに、20:30過ぎなら席が空くと予想が書かれていて
顔を出してみたらばビンゴ!
 
久々にマルゲリータ・ブッファラを食べる事にした(^_^)
 
 

 
あ〜
コレだよコレ!
 
やっぱり、生地が美味いよね〜(^o^)
 
グラスワインが300円って、
相変わらずの安さもあるけど、ピッツァはそれなりの価格。
 
でも、当然な味わいなので文句無いし、
久々に味わったマルゲリータ・ブッファラは、
よく食べていた頃の事を、見事に思い出させてくれもした。 
 
 
「向かいの男性からワインを・・と」
 
「え?」
 
 
仕事終わりでスタッフと食事をしていた時、
凄く恐い顔をして睨むように視線を投げる白髪交じりの長髪男性が
私に赤ワインを振る舞ってくれたらしい。
 
何だろうと思って、とりあえず会釈を返したら、
U字型のカウンターを回って側まで来て
 
「知り合いにそっくりだったので、懐かしくなってワインを差し上げました」
 
と、笑顔いっぱいで話しかけてくる。
 
素性も明かさず、知り合いという人がどんな人かを尋ねても
なんとなく誤魔化して話すが、こっちがスタッフと食事をしている事と
どう反応して良いかわからない事が伝わったのか、彼は自分の席に戻った。
 
 
「・・・あれ、ナンパだと思いますよ?」
 
「え?」
 
「男に持てちゃうんですねぇ〜」
 
 
えええええ?
 
女性スタッフに指摘されるまで
ナンパな手口だと気付かなかった自分。
 
彼女に言わせれば、
ああいうアプローチはよくある事らしい。
 
しかしねぇ
一人でいたらともかく
スタッフ達と飯食ってるのにねぇ・・・
と笑い話にしたけど、マジ、ナンパだったら恐すぎる、と思ったっけ(爆)
 
 
あ、でも、
当時に比べて今のシシリヤのピッツァに違うところがある。
 
それは大きさ。
 
以前はもっと一枚が大きくて、
2枚食べるには一人では難しいイメージがあった。
 
そういう意味では、価格据え置きでも
一枚あたりが小さいから値上げになっているのかも・・だけど、
ここの美味いピッツァを2枚食べるためのハードルが下がったので
正常進化と言うべきだろう(^_^;
 
 
ごちそうさまでした。

2019年3月18日月曜日

チャボーラでタパスを

タパスとリオハのワインを、楽しみたい。
 
マルケスとかあったら言う事ないけど、
スペインワインは、スペイン系レストランとかバルじゃないと
種類が揃わないのだ。
 
問題は、そんな店が少ないってこと。
 
スペイン料理って魚介類も使うしお米も使うから
結構日本人には合うと思うのに、イタリアンほどの人気は無い。
 
マリン&ウォーク ヨコハマには
パエリア世界チャンピオン監修な店もできたけど
食べたいのはタパスなのだ。
 
老舗と言って良いカサ・デ・フジモリのバールエスパニョールが良いけど
入るのが難しいくらいに混んでいて居心地も今ひとつ。
 
一人でふらっと入って、適当につまみつつワイン飲んで
その後はシェリーでも飲んでって店が良いんだよね・・・
 
って考えていて、思い出したのが石川町のチャボーラ。
 
全般的に安く、料理はかなり美味しくて、
しかもシェリーの品揃えが良いのですよ。
 
医者へ行った帰りに寄ろうと思って休みで、
目の前の蕎麦屋で飲んだくれた事もあったけど、
今日はもう、最初からチャボーラ目指して行く事にしよう(^_^)
 
 

 
スパニッシュオムレツ!
 
ジャガイモが入ってるしっかりと焼かれた物だけど、
ここではソースがアリオリとトマトの2種がある。
 
でも、アヒージョ頼むから、
トマトにしておいて・・・
 
 

 
海老とブロッコリーのアヒージョ!
 
アヒージョは、この油を食べないと意味が無いって言われるもので、
パンに油を付けながら食べて、ワインは2杯目に突入した。
 
 
「テンプラリーリョって葡萄があって、
 そのワインが凄く好きなの」
 
「どこのワイン?」
 
「スペインよ」
 
「スペインのワインは全然わからないよ」
 
「私も。
 でも、どこのワインと言うよりも、
 どの葡萄で作られているかで選ぶようになって
 テンプラリーリョに辿り着いたの」
 
「確かに俺も、どの国も何の葡萄?ってきいて選んでるかも」
 
「値段と葡萄で、だいたい外れないよね」

 
そんな会話を、20年以上前にした記憶がある。
 
テンプラリーリョはスペインの赤ワイン用品種で、
タンニンはあるけど酸味もあり、バランスが良いワインになる。
 
若い頃は白ワインばっかり飲んでいた自分が、
赤にも自分の好みに合う美味しい物がある事に気づいて、
色々飲み出していた頃のことで、そこからスペインワインも楽しむようになった。
 
ただね・・
やっぱり出会うチャンスが少なすぎ、なんですな(T_T)
 
 
「牛ロースと野菜のグリルは、20分くらい時間を頂きますけど良いですか?」
 
「勿論! ゆっくり飲んで待ってます。」
 
 
マスターが調理時間を気にして声をかけてくれたけど、
このグリルは、一斗缶を炭で加熱してじっくりグリルする
知る人ぞ知る名品なのだ(^_^)
 
 

 
美味い!
 
合わせるのはアモンティリャード!!
 
いや〜
久々に来たけど、ここマジ楽しいわ(^o^)
 
 
そう言えば、スペインワインを教えてくれた彼女は
今何をしているんだろう・・・
 
 
ごちそうさまでした。

2019年3月17日日曜日

すき家のカレー(並)は大盛りだった

2日連続でカレーを食べたのに
まだまだ治まらないカレー食べたい病。
 
もう、とことん付き合いますよ(^_^;
 
とか思いつつも、日曜日にわざわざインド系なカレー屋まで
でかける気力は無いのです。
 
自分で作るか?
 
ちょっと楽しそうなレトルトカレーもあるし
ご飯だけ炊いてそれ食べるか?
 
でも、久々な休日でもあり、
調理とか材料調達とか面倒なんですな。
 
と言うわけで止せば良いのに
牛丼屋へ行ってカレーを食べようと安易に考えた。
 
あ・・・
チョイスは松屋はすき家だから
松屋は避けてすき家に行くんだけど何故休みの日にまですき家?
と自分でツッコミを入れる。
 
いいんです、牛丼じゃなくてカレーを食べるんだから・・・
 
とか言いながら、
牛あいがけカレーをオーダーしている自分。
 
牛丼屋のカレーは単体で食べるよりあいがけカレーで食べた方が
絶対バランスが良いって感じてるんで当然の行為だけど
そこで一つだけ失敗した。
 
そう
オーダーする時、ミニを指定するのを忘れてしまったのだ。
 
 

 
え・・・
これって並?
 
並カレーって、デフォルトでこんなに量多いの??
 
自分としてはどうみても大盛りな量に見えてしまう並サイズ。
良いよ、コレ食べて今日の食事は終了でも(爆)
 
 
・・・
いやいや、あのベストバランスな味わいにならないくらい
牛丼の具が足りないっす(T_T)
 
そうか〜
ミニカレーだと、牛丼の具とカレーと生卵のバランスが
ジャストだったのか・・・
 
でも、カレーの場合は中盛じゃなくて1.5盛りになってるから
バランス取るとなると別に牛皿とか追加しないとダメなのか・・・

って言うか、並を頼んでバランスさせたところで、
よりオーバーカロリーになるだけじゃん(>_<)
 
なるほど・・
すき家のカレーの人気が今ひとつってのは
並を食べてみて初めてわかった気がする。
 
牛丼の具に入っている玉ねぎの甘さや牛肉感とかが
カレー単品では足りない何かを補っていて、そのバランスは
ミニでちょうど良かったって事らしい。
 
ま、次にオーダーする時はミニにしますよ。
量も味もそれが楽しいし、財布も風邪引かないで済むしね。
 
とか言いながら、
どうにかカレー食べたい病は
この食べ過ぎた牛あいがけカレーのおかげで
治まった気がする(爆)
 
しかし、安上がりだわな。
 
ごちそうさまでした。

2019年3月16日土曜日

バーグの今週のオススメはオムレットウィンナーカレーだった

昨日カレーを食べたのに、
かなり満足なカレーを食べたのに、
やっぱりカレーが食べたい。
 
何故こんなにもカレーが食べたいのか
ち〜っともわからないけど、頭に浮かんだビジュアルは
消えそうにない。
 
わかりました。
こうなりゃカレーを食べますよ。
 
それも身体に悪そうなドッシリとしたヤツを。
 
と言う事で、バーグの今週のオススメを見たら
オムレットウィンナーカレー・・・? 
 
オムレットカレーも良いなぁ・・と思ってるところに
読まれたかの如くなオススメ。
 
今日が遅番で良かった(^_^)
 
 

 
ウィンナーは?
あのオムレットにちょっと開いた穴の奥に見えてる・・・ね(^o^)
 
 

 
さすがに長いウィンナーがゴロゴロってわけにはいかないか(爆)
 
でも、かなり嬉しい!
 
 
あぁ・・
ごく普通のウィンナーが何故こんなにも嬉しい?
 
そして、千切りキャベツにはソースをかけて
カレーと一緒に食べたり、ウィンナー&オムレツと一緒に食べたりして
かな〜り楽しめる。
 
ただ今日は、ちょっとカレーが煮詰まり系。
(味が濃い=塩かきつい?)
 
でも、毎度思うけど、
ここが使ってるカレー粉のスパイスバランスは
子供の頃に美味しいと感じた外食でのカレーのバランスなんだよね。
 
昭和な時代には、外食がそもそもかなりの贅沢で、
だから外でカレーを食べる事なんて年に何回あった?
って感じなんだけど、もちろんそれは子供の頃の話。
 
ある程度自由に外食ができるようになってから
当時よくあったカレースタンドで、安いカレーを色々楽しんだけど
バーグのカレーにあるようなスパイシを感じられる味わいって
あまり無かったと記憶している。
 
だからたぶん、バーグでカレーを食べると
毎回、確実にその味を思い出し、反芻し、
そしてそれに惹かれてるって確信してしまうんだろう。
 
そしてまた、今週のオススメをチェックしてしまうんだろうね(^_^;
 
 
オーバーカロリーなランチを食べちゃったので
今晩は節制だな(爆)
 
ごちそうさまでした。

2019年3月15日金曜日

KANで野菜カレーとか

やばい・・・
カレー食べたいスイッチが入った!
 
ここのとこ食べてないのは、
本格的なインド系のカレー。
 
でもね、
行きたい店が開いてる時間に帰れないんだよ〜〜〜(T_T)
 
と言う事で、まだ間に合うちゃんと美味しいカレー屋は?
と考えてもあまり浮かばない。
 
で、フードのラストオーダーを超えそうな時刻だけど
ダメもとでKANに飛び込んでみた。
 
 
「あの〜
 フード終わってますよね?」
 
「カレーとかシチューなら大丈夫ですよ。
 夜はドリンクと対応できるフードで、ちょっと遅くまでやってみようかと
 考えているんですよ」
 
 

 
と言う事で野菜カレー!
 
ここのカレーは絶品なのですよ。(毎度書くけど)
 
煮込みの時間が相当に長いんだと思うけど、
ソースに溶け込んでいる具材の量がかなり多めで
ボディの強さは半端ないっす(^_^)
 
マスターの友人らしきバーテンダータイプな人が
スタッフに入って、飲み物の対応が広がる気配。
 
関内という地区に求められるものに
対応していく必要を感じているのだと思うけど、
私のように夕食を食べたい人にとっても遅くまでカレーとかが
オーダーできるならウェルカム!
 
しかし何だろうね、ホント。
自分の中の食べたい物スイッチが入ると
同じ系統の物を続けて食べたくなるってパターン。
 
そういう意味では、KANのカレーは
毎日様々なカレーを食べた最後に残しておきたいカレーなんだけど
もう、我慢できませんでした(^_^;
 
ごちそうさまでした。

107トゥナティウタコスでカルニタス・タコスとか

Instagramに何度も現れたタコス屋「107トゥナティウタコス」。   医者の帰りに店舗工事をしているのを見かけてて気になってたけど、 映えを意識した店内や料理は、確かに興味津々にさせる魅力があった。         行くならウィークデイかな・・と思って行ってみたら、...