2018年9月16日日曜日

南粤美食で雲呑麺

ダメ元で訪れるようになった南粤美食。
マジ混んでる、なんてもんじゃない。
 
毎度だけど、家系ラーメンか?って感じで
人が並ぶのが当たり前になっている。
 
でもね、この前気になった味付け
やっぱり確認したいのよ〜
 
そして、立ち続ける事ができないから、
諦めるのも毎度なのよ〜(T_T)
 
あ?
大丈夫??
入れる???
 
と言う事で、
今日のオーダーは香港雲呑麺!
 
 

 
これこれこれ!
コレが食べたかった(^_^)
 
 

 
お〜
相変わらずの美味さ(^_^)
 
スープは以前よりちょっと濃い感じがあるし、
麺はどうやっても噛み切れない程の固い茹で上げでは無くなったけど、
その分、香港で食べた事が無い人にも受け入れやすい仕上がりになっていた。
 
そして雲呑がやっぱり秀逸。
大きめの海老が存在感ありすぎではあるけど、
雲呑としての魅力は半端ない。
 
ただ、以前に比べて料理コストが上がっている感じはあるけど、
この美味さ、このクオリティでは、今までが安すぎたのだろう。
 
ポーションが小さいからもう一品食べられる、
というのも香港的ではあるけど、
価格は日本価格だから金額で物を見る人には勧められない(^_^;
 
日本で、リアル香港な味わいが楽しめる事を考えたら、
渡航費に比べてなんと安い事だろう(爆)
 
ありがちなのは、人気が出るとクオリティが下がったり
支店ができて本店共々ダメダメになっていく・・というパターン。
 
でも、南粤美食は厨房が狭くて、入っても2人な感じで、
そこに弟子が入ってるような気配すら無いので、
当面はこの味がキープできるだろうし、人気は上がるばかりだろう。
 
次に入れるのは何時になる事やら。
嬉しいけど困った状況。
 
それでも、変わらないでいて欲しいと思うのは
ワガママなんだろうか。
 
ごちそうさまでした。
☆☆

2018年9月15日土曜日

ポルペッティーネ・ライス

ポルペッティーネとは
イタリアのミートボール料理の名前らしい。
 
そんなタグが付いたパッケージを見つけて、
ちょっと気になってしまった。
 
イタリアンのクセにカレー風味とあって、
しかもご飯の上に乗ってるらしい。
 
こういう変わったの、食べたくなるよね?
カレーじゃないんだよね?
ミートボールがたっぷりなんだよね?
 
 

  
なるほど・・・
 
ミートボールは6個入ってるし、
しっかりご飯の上に乗っかってるし
そして味はカレー風味だけどイタリアンな煮込み系。
(カレー系のスパイスを混ぜてるね)
 
なるほど〜
楽しいかも〜♪
 
日本人って、
このての餡かけ飯が好きらしい。
 
江戸時代から野菜を煮てとろみをつけた餡を
丼飯の上にかけて食べるのが流行っていたのだとか。
 
だから、カレーライスが明治時代から受け入れられたのだ、と
解説する学者もいたりするんだけど、このミートボールご飯
受けると思います(^_^)
 
って事は、ミートソースご飯も楽しいのか?
レトルト買ってきてやってみるか・・・?
 
ま、久々に珍しい物を食べた、というだけの事ですけどね(爆)
 
ごちそうさまでした。

2018年9月14日金曜日

シャリランカカレー

10月1日をもって、シャリランカカレーを凍結します。
 
とFBに告知があって、
これはもう一回は食べておきたいと思った。
 
 
「先輩、ちょっとカメラの事で教えて欲しい事があるんですけど」
 
「どうしたの?」
 
「夜、部屋の中で撮ったら、
 どう撮っても明るくなっちゃうんですよ。
 暗い感じで灯りの綺麗さを撮りたいのに上手くいかないんです」
 
「あ・・・じゃぁどっかで、そのカメラ持ってきてくれる?」
 
「はい。」
 
「そうだ、金曜日が遅番でランチ食べに中華街行くから一緒しない?
 その時にカメラ見て、設定の仕方を教えるから」
 
 
そんな会話をしたのは、勿論シャリランカカレーを一度、
後輩に食べさせたいって思っていたからだ。
 
 

 
「今日のマリネは鯛&平目です」
 
「なんか、お造りで食べた方が良い感じだよね」
 
「それは夜で」
 
「だよね〜」
 
 
辰寿司を間借りしてのランチ営業。
 
本職の寿司屋としての営業こそがメインだけど、
その力があって初めて成り立つカレー、
というのがシャリランカカレーの面白いところだ。
 
後輩の悩みは簡単な事で、
明るさ調整の設定を知らなかった事。
 
その方法を実際にやって見せながら説明しているところへ
シャリランカカレーが登場した。
 
 

 
「アートだ・・・」
 
 
ぽろっと後輩が呟く。
そして一口、二口・・と食べていって、
 
 
「アートだ」
 
  
と、呟いた。
 
 
食の事には詳しい後輩、
アメリカもヨーロッパも南米もアジアも
食べ尽くしてきた彼が、どう表現するか気になっていたのだが、
アートという単語が出てくるとは、思わなかった。
 
もう、説明要らないよね。
 
そう、このカレーはカレーでは無いカレーで、
横浜中華街で食べる事しか許されないオリジナルな食べ物。 
 
スリランカ、東南アジア、中華、寿司が織りなす
正にアートの様なハーモニーがあって、
でも、どのジャンルにも属さない個性がある、楽しいカレー。
 
だからこそ、どうにか続いていって欲しいと願っていましたが、
様々な状況の中から、一旦営業を凍結、という結論に至ったようです。
  
 
「何故、ここでカメラの話を・・というのがわかりました。
 これ食べなくちゃ、ダメですね」
 
「一回食べさせたかったのよ」
 
 
後輩も横浜中華街には縁があるので飲み屋で若大将達とは出会っていて、
お互い顔は知ってるけど・・・な会話が盛り上がっていく。
 
人は社会の中で生きるのだから、
社会を構成していく流れをつくるのも人の役目。
 
同じ場所で生きる以上はどこかで絆が無いと
面白く無いし救いもないな・・・と。

さて、食べたから出社しよう。
今日も22時まで頑張らなくちゃ。
 
ごちそうさまでした。

2018年9月13日木曜日

横浜晋山で鴨せいろ

スタビライザー付きのレンズを手に入れていたのだけど、
うっかり保護フィルターを買い忘れていて、使う事を躊躇っていた。
 
で、オーダーすればすぐ持ってきてくれるヨドバシに
溜まったポイントでオーダー。
なんと翌日には届くというので職場に送ってもらったら、
出勤した時には届いていた。
 
テストシュートしたり、性能の確認をしたりして
同時に写真講座用のカットも撮ったりする。
 
今年は12月の週末に、初級・中級をやる事になっていて
中級編は夜景をテーマにしようかな、と思っている。
 
で、そのレンズ、24ミリという広角レンズなんだけど、
これをKissで使うとちょうど良い広角系の標準レンズとして使えそうで、
早速、日常的に撮る食べ物を狙ってみた。
 
 

「赤茄子の辛子煮浸し」
 
おいおい、これちょっとヤバいよ?
 
35ミリで撮るのも好きだけど
こっちの方が広角な分、被写界深度が深いので、
ちょうど良い感じにボケてくれるのだ。
 
ちなみに今日は遅番。
 
当然22時に業務が終わってからの晩飯で、
誘いもあって・・の横浜晋山。
 
この前、この茄子の煮浸しが美味かったって話をしたら
食べに行こう、という事になったワケで(^_^;
 
 
この煮浸し、実は辛子が分離しないように
葛を少しだけ混ぜてあって、飲みながらアテで食べていても
味わいが変化しない工夫がある逸品。
 
葛を殆ど感じさせない作り方がこの店の凄いところだが、
大将が「わかる人にだけわかってくれれば良い」と言うように、
誰が食べても楽しく、知ってる人にはより楽しい、というスタイルが
自分にとってはツボなんだと感じている。
 
そして今日の目当ては
鴨せいろ。
 
蕎麦自体を楽しむには不向きだけど、
総合的な味わいとして蕎麦料理を楽しむ上では、
鴨だったり海苔だったりが前面に出てくる物も好きなのだ。
 
 

 
これだけで、幸せな汁だけど
十割蕎麦なのにカチッとしてる並蕎麦を浸して食べれば、
その味わいはもう・・・(^_^)
 
 

 
この撮影に使ったレンズ、
キリっとしたピント面からボケていく感じが実に気持ち良い。
 
フルサイズの5Dで撮ったら、また違う顔を見せると思うけど、
当面、食べ物撮影はこの24ミリで撮ってみよう。
 
日常的なスナップにも使いやすいし、
35ミリより小さくて軽いのもありがたい。
 
SIGMAの24ー70ミリズームレンズより、
料理写真には向いていると感じるのは、そのコンパクトさが
回りに与える圧迫感を和らげてくれるだろう。
 
それにしても、もう
鴨せいろが食べたくなるとは、思わなかった。
 
ごちそうさまでした。
☆☆

2018年9月12日水曜日

スーパーの焼きそば

色々とトラブルが続出している中、
スタッフが契約更新をしないと申し出てきた。
 
面談をしてみたら、体力に自信が無いという事で
自分より年下なのに・・と思いつつも、
50代以降は特に個人差が大きい老化の問題や
取り巻く生活環境の問題もあるので、慰留する事はできなかった。
 
高齢社会になり、社会保険料は呆れる程に高くなっていって、
更には、年金支給開始年齢を上げる流れがじわじわと進んでいるのに、
私の世代はまだまだ定年延長は無く再雇用で賃金の低下が為される人は、
多くいると感じている。
 
国は定年延長を段階的に行い、60歳以上は賃金を下げる方向で動いていて、
その流れはまだどこかで、70歳まで働けと言いつつも高額な給料は払いたくない
という企業論理に引っ張られている気がしてしまう。
 
同一労働同一賃金の原則は?
と言ったところで、そもそものビジネスモデルが60歳定年で組み上がっているので、
再雇用スタイルは当面継続するのだろうね。
 
それにしても、スタッフ不足は悩ましい。
 
パートタイマーも、フルタイムアルバイトも
最低賃金がガンガン上がる事から時間単価の優位性は消滅し、
それに加えて求人難の時代であるから、補充スタッフが確保できるのか不安。
 
そんな気持ちでいたら、食欲まで無くしてしまった(^_^;
 
とは言え腹は減るので、久々に自宅そばぼスーパーの惣菜コーナーを覗く。
 
コンビニとはまた違う品揃えがあって、
時にそれをそのまま皿に移して食事にしちゃうだろう・・な物もあって、
コロッケとかトンカツとかの誘惑に負けそうになりながら、
こんな物を選んだ。
 
 

 
パックからお皿に移しただけのソース焼きそば。
 
そこに黒胡椒と七味を振りかけて、
味的に弱いと思ったらマヨネーズかければ
それで充分に楽しいだろう・・と思ってのチョイス。
 
 

  
キャベツが情けないけど、ソース味大好きなんで
七味でピリ辛になった口をビールで洗いながらの晩ご飯。
 
幸せでございます(^_^)
 
この手の料理は、コンビニ物の方が割高な感じがあって、
だからコンビニで買う事は少ないんだけど、ミニストップの様に
コンビニで調理している物だと買ってしまう事がある。
 
前の職場だとミニストップが近くにあって、しかも調理物を多く売ってたので
暖かいおむすびとかも楽しめて好きだったし、焼きそばなんてもう、
間違いなく美味しそうに見えていた。
 
スーパー物もバックヤードで作っている事が結構多いので
同じように楽しさが大きいのだろうね。
 
 
いずれにしろ、缶ビールと惣菜の焼きそばで
ここまで楽しいのなら、文句はございません。
 
ごちそうさまでした。

2018年9月11日火曜日

コンビニランチ

「ニューヨークのワールドトレードセンターに飛行機が突っ込んだようですよ」
 
「え?」
 
 
ランドマークで友人と飲んでた時、
あのテロのニュースが飛び込んできた。
 
どういう事なんだろう・・・と思って
飲むのを切り上げて家に帰ってテレビをつける。
 
そこには信じられない光景が映し出されていた。
 
それは2001年の事。
 
その後、様々な憶測が飛び交って話題にもなったが、
徐々に記憶の中に風化していくのは時のなせる技。

ただ、平和ボケした日本人にも、
テロの恐怖という漠然とした感情を植え付けたのは間違いない。
 
当時はそんな無差別テロの恐怖があって、
ある日ランドマークに旅客機が突っ込んだら・・と
想像したりもしてたのだが、いつの間にかそんな事もしなくなる。
 
災害は忘れた頃にやってくる、とは言い得て妙だが、
天災にしろ人災にしろ「備えあれば憂いなし」なので、
今一度、最低限の準備をしなくちゃな・・と思ったりする。
 
てな事を考えるのは、
最低限のストックとしてカロリーメイトの様な機能性食品や
ペットボトルの水を職場のデスクに入れて、ローテーションしているから。
 
そしてそれを補充するのもコンビニで、
ランチを買いに出る時に一緒に買うのがパターンになっている。
 
で・・・
最近、ランチネタを書いてないのは、
夜にちゃんと食べるパターンになったので
ランチはコスト重視で一日当たりの摂取カロリー調整の観点から
ほぼ、いつも同じような物を食べていて、写真撮っても面白く無いからだ(^_^;
 
 

最近はこんなのが多いけど、
この大麦入りのおむすびが割と好きで、
これに違う物を入れ替えるパターンが増えている。
  

ただね・・
近場のファミマ、ユーザー数のギリギリしか仕入れないため、
12時半以降とかに買いに行くと、コレしか無い・・・という事も多過ぎで、
仕方なく昨日と同じ物を食べる、という事が続いていたりするのだ。
 
余らせて廃棄するよりはマシだけど、多くの客が来ない地域ではそうなりやすく、
同時に別の店も少ないとくる。
 
そんな中、コスパが良くてお気に入りになったパン屋は、
当然の如く人気が出て、12時前には既に食パンしか残ってないような
状況になってしまったから、仕方なく今日もファミマ・・という事態になるわけだ。
 
セブンイレブンやローソンがあれば、もうちょっとバリエーションが期待できるんだけど
ちょっと歩けばあるそれらのコンビニにも似た様な状況があって、
残っている物は似た様な商品だけ。
 
でも、運良く楽しそうなおむすびをローソンで見つけた時は
ちょっとだけ嬉しかったのだ。
 
 

 
この叙々苑のビビンバ牛カルビは、コンビニランチのおむすび価格としては
かなり高額な248円という事を差し引いても、楽しい一品だと思う。
 
焼肉屋で、最後にビビンバを頼んで、
脂が残った焼肉のタレをちょっとかけて食べるのが好きな自分には
まさにそんな味を再現したような味わいに、少しばかり感激した。
 
コンビニ ランチでおむすび2個とペットボトルの水を買うだけなら
ワンコインでお釣りが来る事もあるのだけど、このセットだったら500円オーバーでも
あったら食べたいって思えてしまう。
 
こういう物の商品企画って、そんな客のニーズや好みを想像しながら、
同時にバックヤードの事も考慮しながらやるんだと思うけど、
やってみたいな・・と思ってしまうね。(素人には無理だろうけど)
 
今年は、天災が多すぎる。
台風の風水害に見舞われた後に震度7の地震。
 
一番新しい天災に目が奪われがちだけど、
自分の事として想像してみれば、
やっぱり「備え」という物を疎かにしない、という事が大事だよね。
 
コンビニでおむすびの他に2日分(6食分)のカロリーメイトを買ったら、
顔なじみのスタッフが驚いた顔を見せた。
 
ボーイスカウトじゃないけど
「備えよ常に」
ですよ(^_^)
 
ごちそうさまでした。

2018年9月10日月曜日

海賊の冷やし中華

「腹減ったから出前取るけど、どうする?」
 
「すいませ〜ん、ここって出前取れるよね?」
 
「大丈夫です。中華だったら海賊が持ってきてくれます!」
 
「海賊〜??」
 
「あ、お店の名前で〜す」
 
 
その昔、付き合い麻雀で雀荘へ行っていた時、
中華の出前を受けてくれていた店の名が「海賊」。
 
ごく普通の街の中華屋だと感じて食べた炒飯だったけど、
味付けが割と好みで、その雀荘で出前取る時は海賊の炒飯が定番になった。
 
そして、会社が山下町から関内に移動した時、
その会社そばにその「海賊」がある事に気付く。
 
ただ、驚いたのは、店で食べる時の量。
ランチなんて普通の店の大盛りが普通な感じがあって、
だけど街の中華な味が好みだった事もあって、
晩飯抜き覚悟で食べに行った事は多かった(^_^;
 
そしてこの時期、
懐かしの味が楽しめる「冷やし中華」はたまに無性に食べたくなる一品で、
現在の職場から行けない事が恨めしいと、今でも思っていたりする。
 
  

  
こんなのです(^_^)
 
正に王道の冷やし中華。
 
これでもか・・な量がある麺は少なめにしてもらっても
こんな盛り上がりになってしまう一皿。
 
余計な具なんて入ってないけど、冷やし中華ならでは味は
スープの酸っぱさと辛子のキックと、それに合わせるキュウリ&麺が
織りなす味のバランスこそが決め手、だと感じている。
 
冷やし中華という名が付いていても、
野菜炒めが乗ってたり、皮付きの鶏肉と長ネギだけだったりと、
キュウリが乗っていない物も巷にはあるけど、
それらは、私が言う冷やし中華ではなく涼拌麺(和えソバ)の類いに見える。
 
結局、酢とキュウリのコンビネーションが
冷やし中華の味には不可欠、と感じているのだろうね。
 
 
今日も諸々あって、帰宅時間が遅かった。
なんか食べたいなぁ・・と思っても、チョイスできる店が無い。
 
と言う事で、冷やし中華食べたいモードで、頭の中には
冷やし中華が浮かんでいるのに、食べられるところが無い
という現実に狼狽える。
 
しかし、腹は目眩が出るほどに、減っているのだ。
どうしたものだろうか・・・
 
で、結局、冷やし中華のあの酸っぱいスープを・・・
と言う食欲の神を、こんな物で黙らせる事にした。
 
 

 
また、これです(T_T)
 
と言うか、
既に選択肢が少なすぎたっす(-_-)
 
しかし、テイクアウトの牛丼って、
今ひとつ楽しくなれないのは何故なんだろうね(~o~)
 
 
ごちそうさまでした。 

107トゥナティウタコスでカルニタス・タコスとか

Instagramに何度も現れたタコス屋「107トゥナティウタコス」。   医者の帰りに店舗工事をしているのを見かけてて気になってたけど、 映えを意識した店内や料理は、確かに興味津々にさせる魅力があった。         行くならウィークデイかな・・と思って行ってみたら、...