2022年7月8日金曜日

豚生姜焼き丼に牛皿とか

今日も遅番っす。
そして毎度の「すき家」っす。
 
う〜む、遅番ランチが「すき家」一択になりつつあるなぁ・・
それってちょっと悲しいんだけど、遅番なのに早めに出て
余裕なランチを楽しむ気力が最近起きないんだなぁ・・・
 
歳ですかねぇ(^_^;
 
 
 
 
うん?
豚生姜焼き丼??
 
すき家、また変なの出したな。
 
あ〜、でも、ちょっと興味あるわ。
うん?「おんたま豚生姜焼き丼」があるなぁ・・・
 
それいってみるか。
肉1.5倍ってのもあるけど、豚生姜焼きが好みじゃなかったらアレだし・・
 
そうだ、敢えて牛皿ミニを足してみるか。
 
  
 
 
え?
豚+牛??
 
牛丼の気分だったし豚生姜焼きも食べたかったんだよ!
 
最初に生姜焼きの方を食べ、別口で牛丼を楽しむって
無茶ブリだけど、楽しそうじゃん?
 
 
 
 
あははは
悪く無いよ〜
 
生姜焼きって言うほど生姜が強く無いけど、
明らかに豚丼とは違って、かなり楽しい。
 
これ、タレに味噌とか入れてるな。
 
まぁ、ガッツリと肉が食えたし、
牛丼系な楽しみもあったけど温玉はやっぱ自分としては違うかも。
 
生卵の方がご飯を高級TKGにできるんで、
次にやるなら普通の「豚生姜焼き丼」をオーダーしよう。
 
それにしても、肉ガッツリ&ニンニク+玉子って、
どんだけスタミナつけたいのかなって思うけど・・・
 
えぇ、ストレスフルな毎日でございますから
致し方ありません。
 
と言う事で出勤します。
 
ごちそうさまでした。

2022年7月6日水曜日

オステリア・ロッコでパスタとか

今日はそこそこ早めに退勤。(と言っても19時過ぎだけど)
だから、美味いビール&晩飯にありつけそうだ。
 
となると、どこへ行こう。
まずは横浜市庁舎1階の「シュマッツ」でドイツビールかな。
事務所から徒歩2分のバス停からバス1本で行ける上に、
そのまま桜木町へも出やすいから、いつの間にか行きつけになってしまったな。
 
 
 
 
ドイツ系のクラフトビールって、自分の好みに合うのかも。
 
クラフトビールって基本的にはIPAなんかの苦みがあるタイプが好きなんだけど、
「シュマッツ」のビールはもっと素直な味わいがある。
 
だからここではIPAではなくてこのヘレスやラガーを飲む事が多い。
それは、仕事終わりに心を緩めるには丁度良い感じで良いのですよ。
 
 
 
 
アテは「トルティーヤチップス」サルサ添え。
 
コイツをピリ辛なサルサでパリパリやりつつビールを飲むって、
実に楽しい時間なんだよね。
 
色々と尖っちゃった感情を緩めつつ時間をかけて飲んでて、
この後に何を食べるかを考えていたら、いつの間にか苛ついた感情が失せていた。
 
あ〜
なんかこのままバーで飲み倒すのも良いって思ってたけど、
今日の荷物は思ったより軽かったようだわ。
 
だったら、パスタとかを食べて帰る方が健康的かな。
と言う事で、「オステリア・ロッコ」でパスタでも食べる事にしよう。
 
 
 
 
本日のオススメ・・と言われたトマトクリームソース・パスタ。
リングイネって言ってるけど、普通のパスタっぽいのは何故だろう。
 
それにしても、21時を過ぎても営業してくれる店って、もう少し増えて欲しい。
この店は敢えて深夜まで営業して晩飯難民達を受け入れてくれてるけど、
その割りに客が少なめってのが悩ましい。
今日も2組の客がいるけど、店としては今の倍(6組?)は欲しいだろうなぁ・・・
 
と言う事で、帰ります。
 
ごちそうさまでした。

2022年7月2日土曜日

フライドガーリックがデフォルトになってきた

連チャンで遅番っす。
そして出勤前も「すき家」連チャンっす。
 
昨日は「カレー」だったから今日は「牛丼」。
さすがに連日は嫌だなぁ・・とは思うけど、そもそも選択肢が少ないから仕方無い。
 
 
 
 
これが、最近の牛丼デフォルトルック。
 
昨日忘れちゃったから敢えて「フライドガーリック」追加って事じゃなくて、
「フライドガーリック+生卵」がオプション追加のデフォルトになってきてる。
 
それがデフォルトになったのは、事務所ではマスク着用が強制なので
ガーリックを食べるのに抵抗が無くなったってのも大きいんだな。
 
でもこれが、さらに3日続く・・とかなったら嫌になりそう。
カレー、牛丼、と来たら次は企画物牛丼、そして牛丼以外の丼物とかで目先を変えても、
基本的に「すき家」の料理は同じ系統の味がベースなので、飽きるんだな。
 
・・と、2日続けて「すき家」で食べて思うのですよ。(何を今更)
 
それにしても7月もまだ頭なのに、クソ暑い。
なんかもう「記録的な早さで梅雨明けしたとみられる」と6月27日に
報道で流れてたっけ。
 
32度ってスマホには出てるけど、この暑さはいつまで続くんだろうねぇ・・
 
と言う事で出勤します。
 
ごちそうさまでした。

2022年7月1日金曜日

すき家の牛あいがけカレーのオーダー方法

「カレー」ミニ+「牛皿」ミニの別途発注。
「牛あいがけカレー」を食べる時は、このパターンになっている。
 
何故なら「牛あいがけカレー」をそのままオーダーすると、
想像以上に肉が少なくて不満があったからだ。
 
「牛あいがけカレー」を食べるのは、「カレー」単体だと味のバランスが悪いから。
「カレー」単体だとコクが弱く塩辛いって感じがあって、
だからなのか「すき家のカレーは美味しくない」って言う人も私の周りには一定数いる。
 
だけどそこに牛丼の具&汁を足すと、汁の甘さが混ざって美味しくなる。
だからそれに気づいてからは、ずっと「牛あいがけカレー」ミニをオーダーしてた。
 
だけどねぇ、なんか牛肉が少ないって思っちゃうんだな。
だからある時、肉追加のために「牛皿」ミニを別途注文して乗せたら、
今度は肉が多すぎでバランスが悪かった。
 
で、「カレー」ミニと「牛皿」ミニを別途オーダーして合わせると
実に丁度良いバランスになった・・と。
加えて「牛皿」の汁は調整できるから、味を自分の好みに合わせやすい。
そういう意味でも一石二鳥だったワケだ。(どうでも良いけどね)
 
ちなみに「すき家」のカレーはミニでもご飯が約160グラム、
ルーは約150グラムとそこそこのボリューム。
これがノーマルになるとご飯が約240グラム、ルーは約250グラムとなり
合計も490グラム前後となって結構な量になるのだ。
そしてそこに、バランスするように牛皿を追加したらねぇ・・・
 
 
 
 
「バーグ」の「スタミナカレー」が何となく重く感じるように
なってから行かなくなって、「すき家」でこの食べ方するように
なってしまったけど、量的(カロリー的?)には丁度良いので、まぁ良いか・・と。
 
で、「牛皿ミニ」を合わせたら、こんな見た目になる。
 
  
 
 
あ・・・
フライドガーリックを忘れてた。
 
追加する?いや、もう良いか。
 
これ、高くても怒らないから青森産のデカいガーリックだったりしたら、
何が何でも追加するだろうけどねぇ(爆)
 
と馬鹿な事を考えてたら、もう出勤時刻。
と言う事で、事務所に向かいます。
 
ごちそうさまでした。

2022年6月29日水曜日

同發本館で排骨カレー

朝9時には既に30度超え・・・な横浜。
今年の夏は早く来すぎだよ〜と愚痴っても自然の力には対抗できない。

ならばちょっと、身体に気合いが入る物食べようかね。
暑さには辛い物だけど、肉とかも食べたいな。
となるとカツカレーとか?(単純)

カツカレー専門店なんて無いから、どうしようね。
ごく普通のカレーを食べられる店で・・・

あ、そうだ!
久々に「同發」の「カレー」を食べるか!
 
 
 
 
案の定だけど、人通りは少ない。
 
外でもマスクした人がまだまだ多いから、
このクソ暑さには余計に対抗しづらいってのはあるだろうけど。
 
それにしても暑いので、とっとと店に入らないと死ぬかも。
 
以前にも何度か書いてるけど、「同發」の「カレー」は
メニューには載らない裏メニュー。
 
だけど昭和時代から当たり前に食べられている事もあってか、
誰でも言えば当たり前に出してくれる不思議な料理だったりする。
 
で・・・
自分としては「カレー」単体じゃなくて「排骨カレー」をオーダーしたい。
何故かと言えば、コレの為!
 
 
 
 
やっぱ、クソ暑い時はビールっしょ!
(まずはビールってのはいつも通り?)
排骨がビールのアテになるんで、何なら二杯目もって感じになるんだな。
 
あれ?
そう言えば、排骨の骨を入れる壷が来ないねぇ・・・
 
 
 
 
お〜
これが食べたかった。
 
あ・・・
なるほど。
 
排骨とあっても、以前の様な骨付き肉じゃないみたい。
これってロースだったりする?
 
 
 
 
最近は食べやすさ重視って事もあるんだろうけど、
こうなるとカレー風味なカツを乗せたカツカレーみたいだな。
 
でも、これはこれで楽しいし、
自分の好みでは骨付き肉は食べにくいので、
まぁ良いかって思ったりする。
 
それにしてもこのカレー、実に穏やかで懐かしい味わいがある。
加えて玉ねぎがタップリな事で生まれる甘さが、このカレーの魅力だと思う。
 
多分、肉と玉ねぎを炒めてカレー粉を入れ中華スープでのばして
片栗粉でトロミを付けるようなやり方で作ってると思うけど、
昭和な感じがするのは、当時飲食店が使ってた主流のカレー粉が
今も使われている・・って事かも。
 
あぁ・・
このカレーを炒飯にかけてみたいなぁ。
 
カレー自体の味があまり強く無いので、
たぶんかなり美味い物になると思うんだけど、
同發も昔の様なワガママは聞いてくれるかわからないな。
 
うん、食べ過ぎです。
と言う事で、散歩しつつ帰りますかね。
 
ごちそうさまでした。

2022年6月26日日曜日

INDUでビリヤニとか

なんか日差しが既に夏っぽいよね。
元町なのに違う都市みたいに見えるわ。
 
 
 
 
ここに来たのは「INDU」へ行こうと思っていたから。
かねてから食べたかった「ビリヤニ」がやっと提供できる体制になったって言われて、
その「ビリヤニ」が出るこの日にやってきた・・と。
 
さて、その「INDU」の「ビリヤニ」、どんな物だろう。
彼処の「ライス」はケララライスだから、「ビリヤニ」用にバスマティライスを
仕入れて作ってるんだろうし、かなりの手間で時間がかかるとも聞いている。
 
「ビリヤニ」って好きなんだけど手間がかかる料理だから、
ちゃんとしたのってあまり出会えなくて、最悪だとカレーピラフ?なヤツさえある。
 
だからこそ、気になるのですな。
 
 
 
 
お、すげ〜
ちゃんとバナナの葉で包んでんじゃん。
 
この状態で蒸したのかなぁ・・・
確か、ミルフィーユ状に重ねて蒸すんだったよなぁ・・・
 
ま、開けてみましょう。
 
 
 
 
お〜
この色がバラバラになってる感が、本格的だわ。
 
うん、これは美味い!
バスマティライスの香りも楽しいし、色が変わったところで味が変わるのも良いね。
ただ、当然だけど味が淡いので、カレーにも合わせて食べようと思ってて・・・
 
 
 
 
「海老カレー」っす。
 
やばい、美味すぎる。
すっげ〜幸せなカレータイムだ。
 
南インド料理だから魚介系カレーは得意なワケで、
他の店では絶対食べない魚カレーも魚の種類によっては食べるけど、
この「海老カレー」はレギュラー的にメニューにある。
 
ココナッツミルクの使い方は嫌みなくて、海老がブリンブリンで楽しく、
海老その物の味わいがしっかり染み出てる美味さがあるんだ。
 
で、「ビリヤニ」のスパイス感と海老&ココナッツな味わいが、
かなり良い具合に合うんだなぁ・・・
 
と言う事で食べ過ぎましたとさ。
 
ごちそうさまでした。

2022年6月20日月曜日

自分史上、最強カスタムのすき家カレー

今日は遅番。
カレーが食べたくて「バーグ」に行きそうになったけど、
量を考えて「すき家」のカレーをチョイス。
 
実は、「すき家」のカレーって単体で食べても美味しく無い。
だから評価もキッチリ割れる料理なんだけど、それは「牛あいがけカレー」を
売るための布石なんじゃないかって思ってる。
牛あいがけにすると牛丼の汁が混じって甘みが増し、バランスがとれるからだ。
 
ただ、牛丼の汁って店によって量が変わるので、
汁ダク気味にかける店だと甘くなり過ぎちゃう。
 
だから「カレー」単体に「牛皿」を頼んで、その汁の量を自分で調整したり、
途中から汁を適量足して味変する方が楽しいって気づいてしまった、と。
 
加えて「牛あいがけカレー」を頼むより、
「牛皿」を別に頼んだ方が肉が多めになるって利点もあるのですな。
 
で、今日、メニューを見てて気づいたのは、厚切りボロニアソーセージの存在。
 
肉+肉になっちゃうけど、「牛あいがけカレー」に加えて厚切りのソーセージと
フライドガーリックを足したら、最強カスタムになるんじゃない?
って思ったらもう、やるしかないってね(^_^;)
 
 
 
 
どうですか、この豪華な一皿。
 
カレー ミニ390円/牛皿 ミニ220円/ソーセージ(2枚)150円
/フライドガーリック60円/たまご60円をオーダーしても、
なんと合計880円で済むこのカスタム。
 
あ〜〜〜これは楽しいぞ!!
 
牛皿の甘めな味付けとソーセージの塩辛い味付けがちょっと喧嘩気味だけど、
これはカレーを並にしてご飯をタップリ楽しむなら、マジに良いかも。
  
これ、自分史上、最強カスタムのカレーだな。
バーグで「スタミナカレー」に肉多めオプションをすると1150円だから、
満足度的にはこっちの方が上かもね。
 
ま、どうでも良い事ですけど。
 
ごちそうさまでした。

ミケーレのマルゲリータは手強い

「ビブグルマンに6年連続で掲載された」というふれ込みで4月20日に ハンマーヘッドでオープンした「バーン・パッタイ」。         ハンマーヘッドの入口にトゥクトゥクを置いたりして絶賛宣伝中なのだが、 時間的な事もあって店はかなり空いている様に見えた。         ...