この前、ナポリタン食べたら
無性にミートソースを食べたくなる。
食の好みは子供の頃に食べていた物に
戻っていく・・と聞いた事がある。
だから今、
昭和な味が楽しいと思うのだろうか(^_^;
スパゲッティと言えば、
ミートソースかナポリタンしか無かったと思っていたのは、
市井に生きる庶民だったからだと思うけど、
同時にず〜っと思っていたのは、ソースが少ない!
ってこと。
普通に、パスタとソースを一緒に食べると、
間違いなくソースが足りなくなるのだ。
だから食べる時はまず混ぜる。
ひたすら混ぜて、見た目がナポリタンみたいになってから
安心して食べるのが自分ルールになってしまった。
で、この癖、カレーを食べる時にも発揮され、
未だにカレーを食べる時はしっかり混ぜたいスイッチが入る(爆)
これは、ビールが飲める店で出していたランチのミートソース。
ビール好き=昭和世代?な考え方なのか、
ランチメニューには、ナポリタン、ミートソース、カレーがそろい踏み!
ま、だからたまに行くんだけど(^^ゞ
でも昔は、こんなにソースが乗ってなかったなぁ・・
と見る度に思ってしまうのが、昭和世代でもあるね。
今日は、オフ。
そう、プチ断食コース・・と思っていたんだけど、
無性に食べたい気持ちはより盛り上がる。
仕方ない。
レトルトのミートソースがあったから
夜ご飯はそれに決定!
じわっと、無駄な外食を避ける方向へ
シフト中っす(^0^;
ごちそうさまでした。
BowjackMoore-Archive / http://wakao.info
メインで書いているページやブログのアーカイブです。
以下のページの一部を転載しています。
http://blog.wakao.info
http://photo.wakao.info
http://ameblo.jp/bj-m/
2018年4月11日水曜日
2018年4月10日火曜日
ナクシャトラでジーラライス
カレーは続くよ、どこまでも(^_^;
ってねぇ、
こじらせ系カレーへ行ったら、本格的なヤツも食べたくなる
って事ですわ(爆)
ここのところ、かなり通ってる南インド料理店「ナクシャトラ」。
中華街のはずれ、ロイヤルホールの斜め前にあるこの店は、
2階という事もあって、あまり目立たないのだろう。
いつもマッタリな空気が流れてて、居心地が良い。
と同時に、南インド料理が欲しいインド系の人も通っているようで、
アテンドしてくれる女性以外は、全員が南インド系の人なので、
ここはどこ?な雰囲気さえあったりする。
日本でインド料理と言えば、北も南もごっちゃになっていると思っていたけど、
北インド系の料理の方がポピュラーだという事を知ったのも、
実はこの店へ通うようになってから。
何故なら、ここの料理を調べようと思ってもとにかく資料が少なく、
ウェブで書いてる人がいても、読めばかなりの専門家。
つまり、裏をしっかり取るならリアルに南インドへ行け!
って感じにさえなるのだ。
だから、ここの料理がリアルに南インド料理とは思わず、
この店の料理として楽しむ事にしたワケで。
定番のアテとして必ず頼むようになった「チャナチリ」
その名の通りチャナ豆を唐辛子で味付けしたもので、
豆を揚げてあるので、外側クリスピーで中はサクッとした食感。
豆とか芋とかのもたっとした食感が嫌いなんだけど、
こいつは妙に気持ち良い食感があるので、
ビールのアテにはほぼ必ずオーダーするようになってしまった。
でもって、今日のお題は「ジーラライス」
北インドは主食として小麦粉系の物が多く食べられているようだけど、
南インドは米系の物が多いとかで、この店ではビリヤニはもちろん
レモンライスやジーラライスなどご飯物のバリエーションが広い。
ジーラとはクミンの事。
つまりクミン飯というストレートな料理名なんだけど、
クミンを油で加熱して、そのままそこにバスマティライスを入れて炒める、
というクミン風味炒飯な物のようです。
これがまた、単体で食べてもふわっとクミンが香って
かなり楽しい味わいなんだけど、ここにカレーをかけると
またカレーの旨味が増す感じがして・・・良い!
ビリヤニもレモンライスも、そのままで楽しいんだけど、
そこはやっぱりカレーマジック。
その淡い味付けを堪能した後は、
カレーを合わせてスパイシー&ホットな味わいにシフトする事で、
さらに食欲が湧いてくるのです。
自分、カレーに関しては飯で食べたい人なんで、
そういう意味でもこの店にはまったのかも(^^ゞ
ま、しかし、なんですな・・・
カレーって美味しくって、
つい食べ過ぎちゃうよね・・・
明らかにオーバーカロリーなので
明日はプチ断食コース決定!(>_<)
ごちそうさまでした。
☆
ってねぇ、
こじらせ系カレーへ行ったら、本格的なヤツも食べたくなる
って事ですわ(爆)
ここのところ、かなり通ってる南インド料理店「ナクシャトラ」。
中華街のはずれ、ロイヤルホールの斜め前にあるこの店は、
2階という事もあって、あまり目立たないのだろう。
いつもマッタリな空気が流れてて、居心地が良い。
と同時に、南インド料理が欲しいインド系の人も通っているようで、
アテンドしてくれる女性以外は、全員が南インド系の人なので、
ここはどこ?な雰囲気さえあったりする。
日本でインド料理と言えば、北も南もごっちゃになっていると思っていたけど、
北インド系の料理の方がポピュラーだという事を知ったのも、
実はこの店へ通うようになってから。
何故なら、ここの料理を調べようと思ってもとにかく資料が少なく、
ウェブで書いてる人がいても、読めばかなりの専門家。
つまり、裏をしっかり取るならリアルに南インドへ行け!
って感じにさえなるのだ。
だから、ここの料理がリアルに南インド料理とは思わず、
この店の料理として楽しむ事にしたワケで。
定番のアテとして必ず頼むようになった「チャナチリ」
その名の通りチャナ豆を唐辛子で味付けしたもので、
豆を揚げてあるので、外側クリスピーで中はサクッとした食感。
豆とか芋とかのもたっとした食感が嫌いなんだけど、
こいつは妙に気持ち良い食感があるので、
ビールのアテにはほぼ必ずオーダーするようになってしまった。
でもって、今日のお題は「ジーラライス」
北インドは主食として小麦粉系の物が多く食べられているようだけど、
南インドは米系の物が多いとかで、この店ではビリヤニはもちろん
レモンライスやジーラライスなどご飯物のバリエーションが広い。
ジーラとはクミンの事。
つまりクミン飯というストレートな料理名なんだけど、
クミンを油で加熱して、そのままそこにバスマティライスを入れて炒める、
というクミン風味炒飯な物のようです。
これがまた、単体で食べてもふわっとクミンが香って
かなり楽しい味わいなんだけど、ここにカレーをかけると
またカレーの旨味が増す感じがして・・・良い!
そこはやっぱりカレーマジック。
その淡い味付けを堪能した後は、
カレーを合わせてスパイシー&ホットな味わいにシフトする事で、
さらに食欲が湧いてくるのです。
自分、カレーに関しては飯で食べたい人なんで、
そういう意味でもこの店にはまったのかも(^^ゞ
ま、しかし、なんですな・・・
カレーって美味しくって、
つい食べ過ぎちゃうよね・・・
明らかにオーバーカロリーなので
明日はプチ断食コース決定!(>_<)
ごちそうさまでした。
☆
2018年4月9日月曜日
シャリランカカレーは進化中
あれが食べたいと思って書くと、
続けて食べたくなるって何故なんだろうね^_^;
スイッチが入ると言うか、
同じ物を違う形で食べたいとか、
同じ系統だけど全く違う物を食べたい・・とか。
いや、昨日普通のカレー食べたら
もう無性にこじらせ系カレーが食べたくなっちゃって、
上大岡まで出張する前に、食べに寄ったのは
マツコデラックスが「これ、カレーなの?」って思わず呟いた
シャリランカカレー。
「辛いのって平気ですか?」
「大好きです」
「実は、タイの生唐辛子とか使った辛いヤツ作ってみたんですけ、
添えますか?」
「もちろん!」
今日、オーダーしたのは、
やっぱこれだよね・・なシャリランカカレーのレギュラー(ご飯少なめ)
やっぱ、50ミリは面白い(爆)
見慣れた料理が、違う立体感の中に浮かび上がるから
自分としては新鮮な風景に見えている。
で、そこにトッピングする事で辛味を足せる「チリココサンボル」
を合わせたらどんな感じになるんだろうね。
「結構辛いですよ」
「辛いの全然平気なんです」
「生唐辛子にココナッツを合わせスパイスも足してます」
「へ〜」
てな会話の後、おもむろにサンボル(ふりかけ)だけを食べてみると
あ〜〜
唐辛子の味が楽しめる、辛い味わい。
なるほど、これは面白いかも(^_^)
でも最初は、サンボル抜きで食べたいのよ〜〜
うん
やっぱこの、優しい味わいは楽しい。
で、やっぱり、カレーぽさはスパイスの香りだけ・・な感じ。
では、サンボル投入!
お!
おおおお!
やばい!
この辛さはやばい!
なるほど、カレーってスパイスの調合でらしさが出るけど、
そこには辛さを加えるスパイスもあってこそ、
カレーらしさが出てくるもの、なんだね(^o^)
へ〜
面白い。
と言うか、これ、
レギュラーにして欲しいな。
え?
限定10なの??
「これ、カレー好きなら、絶対はまるよ?」
「元々狙ってた方向と、若干違う方に行きそうで悩んでます」
「確かに、シャリランカの個性をカレーに変えちゃう力はあるね。
でも、これがあったら、絶対オーダーするよ。
レギュラーで置いて欲しいな」
いやね、
シャリランカカレーの優しい味わいを
一部辛口カレーにシフトさせて楽しんでから
また最後にシャリランカカレーの穏やかな味わいに戻る・・・
みたいな、楽しみ方、できるじゃん?
って、正直思いました。
とは言え、今日って月曜なのに、
しかも13時過ぎに入ったのに結構客が入ってて、
シャリランカカレーの魅力に取り憑かれた人が増えてる気がする。
きっとそんな流れの中で、
更なる進化を見せるだろうシャリランカカレー。
楽しみです。
ごちそうさまでした。
☆
続けて食べたくなるって何故なんだろうね^_^;
スイッチが入ると言うか、
同じ物を違う形で食べたいとか、
同じ系統だけど全く違う物を食べたい・・とか。
いや、昨日普通のカレー食べたら
もう無性にこじらせ系カレーが食べたくなっちゃって、
上大岡まで出張する前に、食べに寄ったのは
マツコデラックスが「これ、カレーなの?」って思わず呟いた
シャリランカカレー。
「辛いのって平気ですか?」
「大好きです」
「実は、タイの生唐辛子とか使った辛いヤツ作ってみたんですけ、
添えますか?」
「もちろん!」
今日、オーダーしたのは、
やっぱこれだよね・・なシャリランカカレーのレギュラー(ご飯少なめ)
やっぱ、50ミリは面白い(爆)
見慣れた料理が、違う立体感の中に浮かび上がるから
自分としては新鮮な風景に見えている。
で、そこにトッピングする事で辛味を足せる「チリココサンボル」
を合わせたらどんな感じになるんだろうね。
「結構辛いですよ」
「辛いの全然平気なんです」
「生唐辛子にココナッツを合わせスパイスも足してます」
「へ〜」
てな会話の後、おもむろにサンボル(ふりかけ)だけを食べてみると
あ〜〜
唐辛子の味が楽しめる、辛い味わい。
なるほど、これは面白いかも(^_^)
でも最初は、サンボル抜きで食べたいのよ〜〜
うん
やっぱこの、優しい味わいは楽しい。
で、やっぱり、カレーぽさはスパイスの香りだけ・・な感じ。
では、サンボル投入!
お!
おおおお!
やばい!
この辛さはやばい!
なるほど、カレーってスパイスの調合でらしさが出るけど、
そこには辛さを加えるスパイスもあってこそ、
カレーらしさが出てくるもの、なんだね(^o^)
へ〜
面白い。
と言うか、これ、
レギュラーにして欲しいな。
え?
限定10なの??
「これ、カレー好きなら、絶対はまるよ?」
「元々狙ってた方向と、若干違う方に行きそうで悩んでます」
「確かに、シャリランカの個性をカレーに変えちゃう力はあるね。
でも、これがあったら、絶対オーダーするよ。
レギュラーで置いて欲しいな」
いやね、
シャリランカカレーの優しい味わいを
一部辛口カレーにシフトさせて楽しんでから
また最後にシャリランカカレーの穏やかな味わいに戻る・・・
みたいな、楽しみ方、できるじゃん?
って、正直思いました。
とは言え、今日って月曜なのに、
しかも13時過ぎに入ったのに結構客が入ってて、
シャリランカカレーの魅力に取り憑かれた人が増えてる気がする。
きっとそんな流れの中で、
更なる進化を見せるだろうシャリランカカレー。
楽しみです。
ごちそうさまでした。
☆
2018年4月8日日曜日
目黒区民センターでカレー
今日は約束があって、東京へ出張撮影。
機材更新は予定通りの実施だったけど、
この日に間に合わせれば、より良い結果が得られると思っていて
その結果は、やっぱりスゲ〜と言わざるを得ないものだった。
とにかく同じシリーズのカメラとして売っちゃいかんでしょ?
って位の変化があって、技術の進歩の早さにあらためて驚いている。
そんなんで、時間も少ないタイミングで
ロケ地そばにあった目黒区民センター一階にある「われもこう」で
ランチを食べる。
「われもこう」は就労継続支援A型事業として展開している
社会福祉法人あかねの会が営業している飲食店。
こういう店は積極的に利用して、
就労している人たちを支える力になる事が大切と思っている。
で、和食系も洋食系も色々あるなか、
初めての店で食べるものに悩んだ時には必ず選ぶ
カレーをオーダーしてみた。
テーブル狭くて、テスト撮影したデータを吸い出すのに、
カレー置く場所無いじゃん?って思っていたら、
スタッフが違う席に移りますか?ってフレンドリーに声をかけてくれる。
でも、大丈夫!
狭いところでもどうにかできるんです(^_^)
ってな感じで、24−105でこんな写真を撮ってみたけど、
やっぱり50ミリ持ってくれば良かったなぁ・・と、画像見て思ったりする。
(50ミリ病にかかってる気配濃厚)
味?
普通に楽しいよ(^o^)
中辛とあったけど、それなり辛さもあって、
味にも破綻が無いバランスがあるので、
多分業務用のルーを使っていると思うけど、
何か手を加えているようにも感じられた。
まぁ、友人と話をしながら食べているから
それだけでも美味しく感じるんだけどね。
こういう普通のカレーって
食べようと思ってもあまり出会えなくて、
それこそ昨日紹介した喫茶店みたいな店に行かないと
まず食べる事ができないって、味わっていて気がついた。
最近、食べているカレーって、
インド料理店の物かこじらせ系カレーばっかりなのだ。
あ・・・
こじらせ系カレーって・・
あのシャリランカカレーですわ。
既に何回か書いてるけど、
毎回進化する一期一会な楽しさがあるので
これからも登場すると思います。
さて
データ吸い出しが終わったので、
午後の現場へ行かなくちゃ。
ごちそうさまでした。
機材更新は予定通りの実施だったけど、
この日に間に合わせれば、より良い結果が得られると思っていて
その結果は、やっぱりスゲ〜と言わざるを得ないものだった。
とにかく同じシリーズのカメラとして売っちゃいかんでしょ?
って位の変化があって、技術の進歩の早さにあらためて驚いている。
そんなんで、時間も少ないタイミングで
ロケ地そばにあった目黒区民センター一階にある「われもこう」で
ランチを食べる。
「われもこう」は就労継続支援A型事業として展開している
社会福祉法人あかねの会が営業している飲食店。
こういう店は積極的に利用して、
就労している人たちを支える力になる事が大切と思っている。
で、和食系も洋食系も色々あるなか、
初めての店で食べるものに悩んだ時には必ず選ぶ
カレーをオーダーしてみた。
テーブル狭くて、テスト撮影したデータを吸い出すのに、
カレー置く場所無いじゃん?って思っていたら、
スタッフが違う席に移りますか?ってフレンドリーに声をかけてくれる。
でも、大丈夫!
狭いところでもどうにかできるんです(^_^)
ってな感じで、24−105でこんな写真を撮ってみたけど、
やっぱり50ミリ持ってくれば良かったなぁ・・と、画像見て思ったりする。
(50ミリ病にかかってる気配濃厚)
味?
普通に楽しいよ(^o^)
中辛とあったけど、それなり辛さもあって、
味にも破綻が無いバランスがあるので、
多分業務用のルーを使っていると思うけど、
何か手を加えているようにも感じられた。
まぁ、友人と話をしながら食べているから
それだけでも美味しく感じるんだけどね。
こういう普通のカレーって
食べようと思ってもあまり出会えなくて、
それこそ昨日紹介した喫茶店みたいな店に行かないと
まず食べる事ができないって、味わっていて気がついた。
最近、食べているカレーって、
インド料理店の物かこじらせ系カレーばっかりなのだ。
あ・・・
こじらせ系カレーって・・
あのシャリランカカレーですわ。
既に何回か書いてるけど、
毎回進化する一期一会な楽しさがあるので
これからも登場すると思います。
さて
データ吸い出しが終わったので、
午後の現場へ行かなくちゃ。
ごちそうさまでした。
2018年4月7日土曜日
ぱぁら〜泉でポラタ
「ぱぁら〜泉」と言う名の、昔ながらの喫茶店。
京急南太田駅前広場にあって、気にはなっていた。
昭和な喫茶店には、昭和な食べ物が絶対あって欲しいし、
それこそナポリタンとかミートソースのランチセットとかがあって欲しい。
で、遅番な日にランチを食べてみようと思ったワケで。
もうね、マジ昭和な感じの店内(^^ゞ
木調の内装も、出てくるお水やおしぼりの感じも
タイムスリップしたような気がするくらいに昭和な匂いを伴っている。
調べたらこの店、1967年創業で支店もある南区では有名な店だとか。
しかも、日本ナポリタン学会認定店という事で、正しいナポリタンが食べられる?
ランチセットは、ナポリタン、ミートソース、ハンバーグライス、カレー、ドライカレー
と、王道なセットが880円〜な感じで展開されている。
だけどこの店、表のサンプルにはナポリタンって名前は無く、ポラタと書いてあった。
ポラタって何だよ?
って思うよね(爆)
何でも、シポラタソースというソースがあって、
それにあやかってポラタと名付けたのだそうで、
そのシポラタソースを調べてみれば、
小型ソーセージとタマネギ、キノコ、トマトを
デミソースで煮込んだ物、と出てくる。
なるほど、ナポリタンのソースとしてピッタリかも。
でも、初めて入る客にしてみれば、ポラタと言われても意味不明。
だからか以前は「ポラタ(ナポリタン)」と書いたランチメニューがあり、
この日はポラタとも書かれていないランチメニューとなっていた。
麺がフェデリーニかな?
もっと太めの方がナポリタンらしさが出ると思うけど、
粉チーズ&タバスコをプラスすると、
まごう事なきスパゲッティ・ナポリタンな味わいになる。
しかも味付けが、穏やか。
これは楽しいかも(^_^)
そして食後には、こんなコーヒーも付いてきた。
たて置き系の匂いがある、
懐かしい味わいのブレンドコーヒー。
全般的にほっとできる味わいだから、
チャンスがあったら次はカレーかハンバーグライスを
食べてみたい、という気持ちが湧いてくる。
同時に、昭和スタンダードなミートソースも気になるし、
ドライカレーも・・・と(^◇^;
そんな昭和な味わいは、かなりの人気なのだろう。
一階席はすぐ満席となり、2階席へ案内される客も複数いて、
地域に愛される店なんだと裏付けされてしまう。
こりゃ、またチャンスがあったら
来るしかないね。
ごちそうさまでした。
2018年4月6日金曜日
海鮮丼
ここのとこ食べてなくて
無性に食べたくなってるものシリーズ・・・
と書くことが多くなってきている今日、この頃。
ランチには、時間も金もかけられない状況もあって、
ほぼ毎日がコンビニランチ。
で、よほど珍しいもの以外、上げる気にさえならないまま
もう2年は過ぎているのです。
マジ、弁当にしようかなって思うんだけど、
なんかそれはそれで嫌なのは、何故なんだろうね(^_^;
で、この頃頭に浮かんでいるのは
こんなやつ。
行きつけの寿司屋が、ランチタイム営業をやってて
こんな海鮮丼を出しているんだけど、この寿司ネタが結構手抜き無しなクオリティで
マジ、美味いのよ。
で、タイミング外そうとゆっくり行けば売り切れてるし、
12時過ぎのオンタイムだと、席の争奪戦。
以前の職場近くだったから、
ここに行く時は12時前に狙って行ってた事を思い出す。
たぶん
寿司屋に行けてないから、こんなのが浮かぶんだよね。
この前の会席の中の握り寿司は悪くはなかったけど、
やっぱりカウンターで食べたいって思いが強くなっちゃったしね。
まぁ、これからは節制の日々が続くので、
寿司屋もそう行けないって思いもあっての
「海鮮丼を食べたい」欲望なのでしょう。
今は、これから先のための設備投資中なので、
余計に節約スイッチが入るけど、たまには行かないと・・ね(~o~)
ごちそうさまでした。
☆
無性に食べたくなってるものシリーズ・・・
と書くことが多くなってきている今日、この頃。
ランチには、時間も金もかけられない状況もあって、
ほぼ毎日がコンビニランチ。
で、よほど珍しいもの以外、上げる気にさえならないまま
もう2年は過ぎているのです。
マジ、弁当にしようかなって思うんだけど、
なんかそれはそれで嫌なのは、何故なんだろうね(^_^;
で、この頃頭に浮かんでいるのは
こんなやつ。
行きつけの寿司屋が、ランチタイム営業をやってて
こんな海鮮丼を出しているんだけど、この寿司ネタが結構手抜き無しなクオリティで
マジ、美味いのよ。
で、タイミング外そうとゆっくり行けば売り切れてるし、
12時過ぎのオンタイムだと、席の争奪戦。
以前の職場近くだったから、
ここに行く時は12時前に狙って行ってた事を思い出す。
たぶん
寿司屋に行けてないから、こんなのが浮かぶんだよね。
この前の会席の中の握り寿司は悪くはなかったけど、
やっぱりカウンターで食べたいって思いが強くなっちゃったしね。
まぁ、これからは節制の日々が続くので、
寿司屋もそう行けないって思いもあっての
「海鮮丼を食べたい」欲望なのでしょう。
今は、これから先のための設備投資中なので、
余計に節約スイッチが入るけど、たまには行かないと・・ね(~o~)
ごちそうさまでした。
☆
2018年4月5日木曜日
HUBでフィッシュ&チップス
オフです。
だらっとしてます^^;
ビールでも飲もう(爆)
そう言えば、イギリスのように昼も飲ませるパブって
あまり根付かないよね。
初めてイギリスに行った時(1986)驚いたのは
アルコールが売れる時間が決まってて、
かつ、ランチタイムはアルコールが売れる時間に入ってること。
どっかでランチを・・と店に入ったら、
皆してカウンターでビール中、な風景があって、
もちろん、その店にしかないクラフトビールを
サンドイッチと一緒にパイントで飲んだっけ(^0^;
当時のイギリスでは、とにかく食生活が最悪で、
どこの店にもある食べ物と言えば、ステーキ&キドニーパイと
フィッシュアンドチップス。
ステーキ&キドニーパイとメニューにあるから
ステーキも入ってるだろうと思ったら大間違い。
どうやらぶつ切りもしくは塊状の肉をステーキと言うようで、
シチューのようなソースにそんな肉と臭みのあるキドニーがボコボコ入り、
それをパイ生地で覆ってオーブンで焼いたものなのだ。
で、キドニーの臭さが嫌になってフィッシュアンドチップスを頼めば、
でかい皿からはみ出るくらいに大きな魚の切り身フライと、
これでもか・・・なフレンチフライがどっさり出てくる。
で、これまた、魚の美味さを知らない人が、
揚げてソースとかお酢とかかけて食べれば良いじゃん?
なノリで作った感があふれる、と言うか、食べ飽きる味わいで、
チェーン店のハンバーガーが一番美味いって感じる日々だった。
桜木町駅前にあるコレットマーレの地下に、
そんなイギリス風なパブがある。
もちろん、料理は日本人向けなので
イギリスから見ればメチャクチャまともな味なんだけど、
ヒラメ半身か?な大きさの白身魚フライが出てくるワケがない。
で、これはスモールポーションだからなおさら小さいけど、
ビールのアテには、これくらいがちょうどよいと思ってしまうね。
この店にはオリジナルのエール(HUBエール)があって、
これがまた、穏やかに美味しいので、たまに飲みたくなるのです。
樽ギネスやバスもあるので、客の中に一定の割合で欧米人がいて、
イギリスのパブに居る気分にもなれる。
ただね、向こうのパブって、
かなり天井が低めで、暗いってイメージがあるので、
今ひとつ、この健康的な空気が日本だよなぁ・・とも思わせる。
って書いてたら、
行きたくなってきた。
冷蔵庫にブリュードッグがあるんだけど、
でかけますかね。
ごちそうさまでした。
だらっとしてます^^;
ビールでも飲もう(爆)
そう言えば、イギリスのように昼も飲ませるパブって
あまり根付かないよね。
初めてイギリスに行った時(1986)驚いたのは
アルコールが売れる時間が決まってて、
かつ、ランチタイムはアルコールが売れる時間に入ってること。
どっかでランチを・・と店に入ったら、
皆してカウンターでビール中、な風景があって、
もちろん、その店にしかないクラフトビールを
サンドイッチと一緒にパイントで飲んだっけ(^0^;
当時のイギリスでは、とにかく食生活が最悪で、
どこの店にもある食べ物と言えば、ステーキ&キドニーパイと
フィッシュアンドチップス。
ステーキ&キドニーパイとメニューにあるから
ステーキも入ってるだろうと思ったら大間違い。
どうやらぶつ切りもしくは塊状の肉をステーキと言うようで、
シチューのようなソースにそんな肉と臭みのあるキドニーがボコボコ入り、
それをパイ生地で覆ってオーブンで焼いたものなのだ。
で、キドニーの臭さが嫌になってフィッシュアンドチップスを頼めば、
でかい皿からはみ出るくらいに大きな魚の切り身フライと、
これでもか・・・なフレンチフライがどっさり出てくる。
で、これまた、魚の美味さを知らない人が、
揚げてソースとかお酢とかかけて食べれば良いじゃん?
なノリで作った感があふれる、と言うか、食べ飽きる味わいで、
チェーン店のハンバーガーが一番美味いって感じる日々だった。
桜木町駅前にあるコレットマーレの地下に、
そんなイギリス風なパブがある。
もちろん、料理は日本人向けなので
イギリスから見ればメチャクチャまともな味なんだけど、
ヒラメ半身か?な大きさの白身魚フライが出てくるワケがない。
で、これはスモールポーションだからなおさら小さいけど、
ビールのアテには、これくらいがちょうどよいと思ってしまうね。
この店にはオリジナルのエール(HUBエール)があって、
これがまた、穏やかに美味しいので、たまに飲みたくなるのです。
樽ギネスやバスもあるので、客の中に一定の割合で欧米人がいて、
イギリスのパブに居る気分にもなれる。
ただね、向こうのパブって、
かなり天井が低めで、暗いってイメージがあるので、
今ひとつ、この健康的な空気が日本だよなぁ・・とも思わせる。
って書いてたら、
行きたくなってきた。
冷蔵庫にブリュードッグがあるんだけど、
でかけますかね。
ごちそうさまでした。
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